100名超えのクラスもあってなかなか顔と名前を一致させることは出来なかったことが無念。
来年度はもっと顔を見て授業をしようと思う最終日の朝。
でもまずは今日。
私との関わりでどれだけ学生に「きっかけ」をあげられたかはわからないけど、今日は「勇気」をなんとしででもプレゼントして帰りたい。
できるかな~私。。。
最近アドラー心理学の本がでて、その名前を久しぶりに頻繁に聞くようになった。
この方の本を読んでいた時代は、まさに私が劣等感に囲まれて生きていた時代。自分を叱咤叱咤叱咤していた時代。
あの頃の変に強いエネルギーは今は持ち合わせない気がしますが、代わりに程よいエネルギーで受ける(流せる)自分がいる。
勇気か~
まずは自分を受け入れることよね。
ま、恐れずやってみましょう(^^)