恥を知れ!しかるのち死ね! 遅れ馳せながら読みました。夜は短し歩けよ乙女 森見登美彦初挑戦です。 全然あらすじとか事前情報なしで読んだので感覚が掴めないまま、現実なのか妄想なのかどっちなの?という感じで要領を得ないまま読み終えました。だけど読み終わってからじんわりあたたかくなるような、噛みしめるほどほかほかする気持ちのいい作品でした。 森見さんの言葉の言い回し、面白くて好きです~ あ、あと電気ブラン飲んでみたい(^^) 他の作品も読んでみたい!