THOUSAND WINDS -326ページ目

一行詩、始まります

誰もいない浜辺に立ち、そのまま独りきりを楽しんでみたい。

町で楽器を見るとあこがれる

たまに思い出したら書いてしまうこのネタ。
曲がりなりにも楽器をやってる者にとっては
思い切りひん曲がってますが。
外に自分のお気に入りの楽器を持ち出すのは
とても楽しい。
ギターとかベースとか、やたら目立つ楽器を
背中からかずくのはとてもかっこいい。
バイオリンケースを片手に持つのもかっこいい。
でもフルートってやたら小さいから、
これショルダーケースみたいなので運んでも
とっても恥ずかしい、特に男性としては。
レッスンケースみたいな、持ち手のついた
うちの安物フルートについていたケースだと、
さらに格好悪い。
ましてやこないだみたいに
リュックに収まりきらずに、
フルートがむき出してるのも恥ずかしい。
何かかっこいい方法はないものか。
それでもショルダーケースにはあこがれる。
もっとでかい楽器だとはえるのに、
フルートは街中で携行してもしょぼい。
特に男性としては。

いたちがいたっち

会社のビルの中にいました。
なぜこんな所にいたちが。
一応大都会だと思う。
新幹線停まったりするし。
猫ではないはず。
かなり長くてにょろにょろした、黄土色の物体。
フェレットかも知れない。
こないだあのカモメのジョナサンを書いた、
リチャード・バックが書いた、
フェレットのパイロットのお話を買いました。
つい挿し絵が可愛かったから。
でもこれがあのカモメのジョナサン書いた人とは思えなかった。
ただ空を飛ぶ事への憧れが似てる。
もしかしたらやっぱりどこかでペットとして飼ってた、
フェレットが逃げ出し、
野良フェレットになったやつかも知れません。
それかどこにでもいるみたいな、ただの野生のイタチだったかも知れない。
別に捕らえて飼おうなどとは思いませんよ。
うちはもうネズミだけでたくさん、おっと。
確かに餌には恵まれてるな・・・

実は目元だけそっくり

口も似てるなあ。
ほっぺのふくらみなんかも
似てるし。
メガネかけるようになったしなあ。
あと服位か。
さすがにリアル私、これ着ると
あちらこちらから
石を投げられそうで。
このつぶらな瞳版の私、ピグエリアに徘徊させる日は近い。
でも本当に目の辺りが一番似ている。
それはそれでどうかなと。
以上つまらん話でした

再起動は必要なのか

仕事中につまらんアップデートのせいで、
リセットがかかってしまいました。
やりかけでセーブしてなかったものまで
海のもくずと消えました。
何でリセットかけなきゃならんのか。
それよか何で毎日のようにアップデートがかかるのか。
ウィルススキャンにしてもほとんど毎日のように何かアップデートしてるし。
もはやローカルにプログラムを置く時代じゃなくなったのかもな。
クラウドコンピューティングに期待するしかないのかな。
プログラムやらデータやら全部、共同のサーバーに入れといて
もっぱら通信つなぎっぱなしで使う。
電波の通じないとこじゃ使えない。
サーバーがダウンすりゃやっぱり使えない。
だから絶対ダウンしない仕組みを考えないといけない。
プログラムもデータも中に置かないから、
落とした時でもセキュリティは確かだ。
まあパスワードもれたらひとたまりもないけどね。
次買うコンピュータはやっぱりこいつだな。
今ネットブック言ってるやつは
ただのミニPCにしか思えない、
と、
これでもうそろそろ駅についてしまうらしい。
何てせわしいやら。
一日中家でぶらぶら出来たらと思う。
明日からちょっとだけ叶うかも