THOUSAND WINDS -31ページ目

数はある。
選ぶことは出来る。
ただそれが続けていけるか
どうかは不明
と言うか
自信がなくなっている。
中断



Android携帯からの投稿

なくすな!

詩や言葉が好き

ここが閉鎖されるなんて、私はどうしても受け入れられないのですが。
これだけの人数の人が参加してきた、詩のグルッポは他にはなく、
誰もバックアップもしてなかろうから、
全てが水泡と消えてしまうのですが。
そんなもったいないこと、私には受け入れ難い。
ほとんどのメンバーが、閉鎖を受け入れられると言うのが信じがたい。
せめて管理人不在の状態で置いといてもらうなどと言った事は可能でしょうか。
なぜそれを跡形もなく消し去ろうとなさるのか、
私には分からない。



Android携帯からの投稿

リンク1

私は思う

確かに個人的な事情はあるかとも思うが、
なぜブログをやめるんだろうか。
消してしまわなくてもいいんじゃないだろうか。
メールアドレスを変えたら、また別のブログなんか作れるではないか。
前のやつはそのまま放置しとけるではないか。
自分がやめることで、グルッポに多くのメンバーがぶら下がっているのに、
それがかつてなら管理人も交代出来ず、
管理人不在なままになってしまったりしたが、
だからと行って何も告げないで
やめるとはどういうことなんだろうか。
私には分からない。
本当はもう一つ、でかい詩のグルッポも
もらい受けたいみたいな気分なんだが、
きっとあのまま閉鎖されてしまう。
私には分からない。

キチガイみたいな忙しさから離れて

結局のところ、私にはツイッターはどこかふさわしくない。
ブログでないと書けないことがある。
時間の切り詰められた状況において、
ツイッターでわずか一行も書ければ慰めにはなっていた。
でもやはりあの忙しさは、異常以外のなにものでもなかった。
いつかは取り払われる必要があった。
あのままずっと続くはずがなかった。
どこも同じようなものなんだろうか。
あれが正しい姿だろうか。
またあんな殺伐とした環境に戻って行くのだろうか。
生活のため、私はどこまで自分を犠牲にしたら良いのだろうか。