THOUSAND WINDS -3ページ目

ふぁんたじぃ


【VOCALOID IA】Imagination Forest "想像フォレスト"【PV】


感動して半泣きにまで至った作品。
森の奥に隠れ住む「メドゥーサ」の少女、
両親から受け継いだ「目」は、人間の目がそれを見ると、
相手を石にしてしまうと言うことで、いつも一人ぼっちで
家に閉じこもっている。
そしたらある日「とんとんとん」と、ドアをノックする音、
少女にとってはほとんどあり得なかった体験、
あわてて何かにつまづいて転ぶところが、どじっ子なわけで、
訪問したのは近所の少年、少女は目をそむけながら言う、
「わたしの目を見れば、あなたは石になってしまうのよ」
そしたら少年、全然平気そうに答えて、少女の方へ顔を近づけて
・・・よく分からないのだが、その少年て「のっぺらぼう」なわけ?
何か両目がなかったような感じがするわけだが
それだったら大丈夫だぁ、
本当に世界は分からない。
メドゥーサがいるくらいだから、のっぺらぼう位いるだろう。
かくしてめでたしめでたし、って話なのか?これは
まずはお聞きあれ。
それにしても、こんな短時間でストーリー作るの、すごくね?

ほれ

IAその後

須磨穂で書く気がなくなった。遅いし面倒だし。

ポパイでパソコンでyoutubeお聞いてきた。別にうちでも聞けるのだが。
vocaloid3の歌を中心に聞いてきた。IAがお気に入りなのは変わらんのだが、
Aoki Lapisがかなり追い上げてきた。あとGUMIも。
何かここまで来るともう初音ミクの時みたいな、合成音ぽさがなくて、
逆に自然すぎてつまらんという話もなくはない。
ミクだとまだ歌詞が出てないと聞きとれんようなとこもあったが、
かなり解消されていると思う。
あとは声色の好みの問題なんだが、なんかねポパイで感動してて
あちらで須磨穂で書こうと思ってたことが、家帰ってからだと
あまり実感としてわいてこない。
今しがたもまた復讐として、店で聞いて来た局、聞きながら掻いているのだけれど
何かあの時点での感動が言葉に表せなくて困っている。
MIDIの曲でもわたしは感動して涙したことあるのだが、
こんな人工の音楽で感動したりするのは変だろうか。
やはりうまいこと書けなかったわけだ。パソコンで書こうとして
家にまで言葉を持ち帰ったのが悪かったのだろうか。

VOCAROID IA

ものすごいです。

ビックカメラでヴォーカロイド3のデモ聞いてきましたが、

全く違和感がありませんでした。

とりわけこの「IA」が私は好きです。

何か昔誰か女性歌手で、こんな声の人がいたみたいな、

もうきかい合成音声なんかじゃ聞こえてこない、

かえって自然すぎるのがどうなんだろう、

初代初音ミクの、ボイスシンセ入ったみたいな声の方が

ヴォーカロイドっぽくね?

書けますか

何がポップアップブロックだよ。

急に書けなくなったじゃんよ。