THOUSAND WINDS -147ページ目

よそのブログをのぞいてくる

まあ星の数と言えばおおげさだが、
少なくとも満月の夜の梅田の駅前位で肉眼で見える星の数位には、
あちこちブログをこさえている。
もはや両手では足りないだろう。
足まで行きゃ何とかなるか。
足に行くまでで・・・足らんかそうか?
ほとんどが放置にまかせているわけだが
昨日は朝メンテナンスとかで書けなかったので
あちこちケータイで見れる所だけ回ってみた。
しばらく何も書いていないのに
連日二桁台のアクセスを保ってるサイトもある。
何がそんなにいいのかと思うが、
共同管理者のおかげではないかなと。
やっぱり女性が絡んでくれると強い、おっとと。
あちらもほったらかしに出来ない。
あと私個人にやってるとこも
ゼロアクセスの日もたびたびあるが
読まれてる日の方が多い。
ここじゃいつも初物ばかり気になって、
時間が経過したあとのアクセスはほとんど気にしなかった。
そもそも時間がたってから、役立ちそうなコンテンツ全然ない。
常に新し所だけ読まれて終わっている。
ブログだから仕方ないわけだが
一つ位年月が過ぎても価値の減らない何か
作りたくて。
今約1つあるかも

去年の悪夢が頭をよぎる

このケータイ、12月病なのかも知れない。
去年も12月初めに壊れて、年末のあわただしい最中に修理に出した。
よほど買い換えようかと思った。
最近たびたびサイト見に行ってそのまま固まる。
一切キーを受け付けなくなる。
前はそのままリセットが止まらなく、再現なくリセットがかかり続けて壊れた。
いやな予感がする。ちゃんと直ってるのかこれは。
温度変化みたいなもんだろうか。
でも初年度の冬は何事もなく使えた。
こないだショップでおもいきってiPhoneにでも買い換えたら
だからこのブログが使えなくならないか心配だから
買い換えに慎重になる。
希望としてはスマートフォンにしたいが
なかなか情報がない。

どこのぐるっぽの事と言うわけじゃないが

全般的に活動が沈静化しています。
私のいくつか持つぐるっぽにつきましても意識的に活動が止められています。
あるぐるっぽに至っては
もういらんのじゃないの
本家であれだけ盛り上がっていたら
私んとこは撤退するだけ
何か中に加わっていけない位
違う意味で盛り上がってられるし
私にも何か突っ込み入れる
資格なんぞもないとも言えない。
どこのぐるっぽも何か沈滞化してて、
新しい人の自己紹介が書かれて
たまに盛り上がるかに見えて
それっきり。
ある意味自己紹介のスレだけありゃ
よかったのかも知れない。
だからなおさら人の所へは
もうちょっかいは出さない。
寂れるんなら寂れてくれ。
それが管理する人の本意ならば。

朝起きぎわに確認するようなことも

インタラクティブ性はなっから諦めているから
朝何を確認するとか言うのもないのはない。
ここアクセス解析結果出るの9時以降だから、
朝のせわしない最中にはひたすら数を上げる事しかない。
ネタ帳に昔書いたやつが残っていてなかなか書き上げられない。
たまに一言二言書いていても
それがどんな意味だったのか忘れてしまう。
床に横になってる時はアイデアがわく事が多い。
書くことがあふれかえっていてめ
それを書いて消化していく事が
時間がない。
12月からは仕方なくペースダウン、
年末に期待するしかない。
それまでネタのこと忘れてなければの話

詩集の本が欲しい

62のソネット+36
谷川俊太郎さんの詩集
これは安く買えたけど
たかだか20篇に満たない
詩しか載ってなくて
しかも2000円台してしまう
私にすれば高価な詩集の本が
とても欲しい
うまく言えないのだが
オンラインで見る詩とは違う
その物質の中に
言葉が封じ込まれてるみたいな
気がしてくる
WEBが悪いわけじゃなくて
ただその言葉を独り占め
したくはないだろうか
この手元にある小さい詩集にも
多少ながらそんな夢がかいま見れる
言葉はある意味物質じゃない
でもあえて物質の中に
封じ込まれた言葉は確かに
言葉単体として存在するものよりも
付加価値がついて見える
詩集の本が欲しい
たいそうもったいぶった
ハードカバーのついた
高価なあまり詩の載ってない
詩集を所有したい
それ一冊が本棚にあるだけで
どこか誇らしげに想うみたいな
そんな詩集の本を手に入れたい