S&Wのトリガ
S&Wのトリガとコルトのトリガの違い。
うちのM49ボディガードはスミス仕様だと思っていたら、
違ってました。コルト仕様だった。
つまりスミス&ウェッソンタイプのトリガは、トリガを引いていくと、
一度カクン、とハンマーがロックかかって、
シングルアクションの状態になるらしい。
そこからトリガを離しても、
シングルのままを保つけど、
コルトタイプのトリガは、そんないったんハンマーが止まったりせずに、
いきなり激発する、つまりハンマーが端についた途端、
バチンと落ちる。途中でやめてもハンマーは閉じたまま。
ある意味コルトの方が安全と言える。
なぜなら撃たずに戻す事が出来る。
一度起こしたハンマーは解除するのが手間だと思われる。
だからとっとと撃つしかない。
でもS&Wの方がプロ好み?
うちのM49ボディガードはスミス仕様だと思っていたら、
違ってました。コルト仕様だった。
つまりスミス&ウェッソンタイプのトリガは、トリガを引いていくと、
一度カクン、とハンマーがロックかかって、
シングルアクションの状態になるらしい。
そこからトリガを離しても、
シングルのままを保つけど、
コルトタイプのトリガは、そんないったんハンマーが止まったりせずに、
いきなり激発する、つまりハンマーが端についた途端、
バチンと落ちる。途中でやめてもハンマーは閉じたまま。
ある意味コルトの方が安全と言える。
なぜなら撃たずに戻す事が出来る。
一度起こしたハンマーは解除するのが手間だと思われる。
だからとっとと撃つしかない。
でもS&Wの方がプロ好み?
M49ボディガード
マルシンのスミス&ウェッソンM49ボディガードです。
案外このマルシンと言うメーカーが好きっぽい。
エアーソフトガンですが、
レンコンに穴が開いています。
モデルガンじゃないので、
バレルは気持ちいい程スカスカです。ライフリングもありません。
レンコンを開けてバレルを覗き込める、唯一のリボルバー。
こんなんで本当に改造防止になっているのか。
金属製で本物とは似ても似つかない、しょぼいダミーカートリッジの尻に、BB弾をはめこみます。
よくはずれてこぼれるのがお茶目。
命中率は、3mで人間大のターゲットには当たるかな?位の
お話にならないレベル、
リボルバーのエアーソフトガンの限界。
でもレンコンに弾丸詰め、カラカラって回しつつ、
銃を横に振るとセッティングされる所なんかがリアルです。
あとS&W仕様のトリガフィーリングも再現されている
案外このマルシンと言うメーカーが好きっぽい。
エアーソフトガンですが、
レンコンに穴が開いています。
モデルガンじゃないので、
バレルは気持ちいい程スカスカです。ライフリングもありません。
レンコンを開けてバレルを覗き込める、唯一のリボルバー。
こんなんで本当に改造防止になっているのか。
金属製で本物とは似ても似つかない、しょぼいダミーカートリッジの尻に、BB弾をはめこみます。
よくはずれてこぼれるのがお茶目。
命中率は、3mで人間大のターゲットには当たるかな?位の
お話にならないレベル、
リボルバーのエアーソフトガンの限界。
でもレンコンに弾丸詰め、カラカラって回しつつ、
銃を横に振るとセッティングされる所なんかがリアルです。
あとS&W仕様のトリガフィーリングも再現されている
ベレッタM84がお気に入り
余談ですが
久しぶりに枕元にベレッタM84をはべらせています。
地元のホビーショップで買って来た、ダミーカートリッジが
お気に入り。
つまり火薬の詰まってない実弾、9mmショートなんですが、
これをカートリッジの一番上にはめて、
モデルガンのスライドを引くと、
実銃みたいに弾丸がちゃんとお目見えしますと、
こんなささやかな事で満足してる程度なんです。
一時は小まめに発火させて、枕元に置くとあの「硝煙の臭い」がやみつきになってました。
ガンアクションもののコミックも一時はやたら読みましたし、
銃の雑誌も買っていた。
でもやはり何か限界があるし、いつまでもこんな事してられないかなと思い、
長くショップにも行かず、新しい方の銃買ってから5年以上音沙汰なしとなりました。
久しぶりに枕元にベレッタM84をはべらせています。
地元のホビーショップで買って来た、ダミーカートリッジが
お気に入り。
つまり火薬の詰まってない実弾、9mmショートなんですが、
これをカートリッジの一番上にはめて、
モデルガンのスライドを引くと、
実銃みたいに弾丸がちゃんとお目見えしますと、
こんなささやかな事で満足してる程度なんです。
一時は小まめに発火させて、枕元に置くとあの「硝煙の臭い」がやみつきになってました。
ガンアクションもののコミックも一時はやたら読みましたし、
銃の雑誌も買っていた。
でもやはり何か限界があるし、いつまでもこんな事してられないかなと思い、
長くショップにも行かず、新しい方の銃買ってから5年以上音沙汰なしとなりました。
空気入れのやつ
かつてMGCから初のガスガン、ベレッタM93Rが出た時には感動しました。
ダブルアクションでしたがかなり精度も良くて、ただウェイトバランスが悪かったのですが、短いストックまでついていました。
初期ロットの時に、エア・アダプタなるものがついてまして、
つまりカートリッジにあたる、ガスタンクにあたる所に、
自転車の空気入れをつなげて、
一応は窒素も混じっている「空気」を圧搾して詰め込めました。
現在の銃刀法から見たらびっくりなんですが、
満タンに詰めるともはや1ジュールなぞはるかに超えて、
0.3gの弾で至近距離なら、
アルミ缶のコカ・コーラを楽に貫通していました。
でも調子に乗ってやってたら、
あっけなくカートリッジ一個、破損してしまいました。
今思うと何馬鹿な事をしたんだか。
もう規制も0.7ジュールまで下がってしまいましたから、
今では懐かしい思い出
ダブルアクションでしたがかなり精度も良くて、ただウェイトバランスが悪かったのですが、短いストックまでついていました。
初期ロットの時に、エア・アダプタなるものがついてまして、
つまりカートリッジにあたる、ガスタンクにあたる所に、
自転車の空気入れをつなげて、
一応は窒素も混じっている「空気」を圧搾して詰め込めました。
現在の銃刀法から見たらびっくりなんですが、
満タンに詰めるともはや1ジュールなぞはるかに超えて、
0.3gの弾で至近距離なら、
アルミ缶のコカ・コーラを楽に貫通していました。
でも調子に乗ってやってたら、
あっけなくカートリッジ一個、破損してしまいました。
今思うと何馬鹿な事をしたんだか。
もう規制も0.7ジュールまで下がってしまいましたから、
今では懐かしい思い出
グリーンガスのこと
グリーンガス。
エアーソフトガンも今じゃすっかりフロンガスが定着して、
一時は使用禁止に追い込まれ、この先どうしようかなと思ってたら、福音か何か知らないけど、グリーンガスみたいなのが
ほんの一瞬だけ、出回ってやがて消え失せた、はず。
フロンガスでもあかんのに、
二酸化炭素がいいはずがない。
かなり乱暴なレギュレーションで、1ジュール以下に抑えようと言う、
ものものしいシステムを、
愛蔵のエアーソフトガンに加工してつけるのは辛かった。
単にカートリッジのとこの改造だけでしたが。
外付けのお世辞にもコンパクトと言えないグリーンガス・ボンベにゴムチューブで銃底に接続、
確かに冬場もあまり勢いが衰えず、サバゲーにはいいかも知れない。
でも軒並みフルオートが電動化した時点でいきなりすたれたはず。
エアーソフトガンも今じゃすっかりフロンガスが定着して、
一時は使用禁止に追い込まれ、この先どうしようかなと思ってたら、福音か何か知らないけど、グリーンガスみたいなのが
ほんの一瞬だけ、出回ってやがて消え失せた、はず。
フロンガスでもあかんのに、
二酸化炭素がいいはずがない。
かなり乱暴なレギュレーションで、1ジュール以下に抑えようと言う、
ものものしいシステムを、
愛蔵のエアーソフトガンに加工してつけるのは辛かった。
単にカートリッジのとこの改造だけでしたが。
外付けのお世辞にもコンパクトと言えないグリーンガス・ボンベにゴムチューブで銃底に接続、
確かに冬場もあまり勢いが衰えず、サバゲーにはいいかも知れない。
でも軒並みフルオートが電動化した時点でいきなりすたれたはず。