あじゃり(5) | THOUSAND WINDS

あじゃり(5)

まず慈しみの気持ちかなあ

お互いに優しい気持ちで触れ合っていけばいいんだ

お天気だって、晴れもあれば、雨の日もある

まずは、自分の欲に気づくこと

何のために働いているのか

どこか心が落ち着いていて、あくせくしていなかったように思う

素直に自分自身を知ることが大切だし

幸せをなかなか実感できない

明日は必ず今日よりよくなる

貧しいと一生懸命働くし

目に見えないものの中に大事なものがある

お金に代わる豊かさの尺度が見つからない

お金があるから幸せか

せっかく仏様からいただいた命なのだから、あきらめずに、なにごとも前へ進むことです

新たな気持ちになって前に進めばいい

今日の自分はもう今日でおしまい、明日はまた新しく生まれ変わって前へ進んでいける

今日失敗して、明日また失敗しても、いまやっていることが必ず何かをつかめるところにくるかも知れない

いま苦しくても、どん底でも、何か意味があって、いつかその意味がわかるときが来るのかもしれない。そう思えるだけで、前向きな気持ちになれます