自省録から(1) | THOUSAND WINDS

自省録から(1)

神を畏れること。

簡素な生活をすること。

理性以外の何物にもたよらぬこと。

ひどい苦しみの中にも、~常に同じであること。

すすんで与えること。

希望を持つこと。

目前の義務を苦労に感じてやらぬこと。

あらゆることにおいて自足すること。

身体的にも不具でなかったこと。(不具ですが何か)

必要な金が私にはない(ないね)

内なる指導理性(聖霊よ、導き、照らしてください♪)

お前は老人だ(悪かったな、フォッフォッフォ)

人が失いうるものは現在だけ(あとお金も)

すべては主観であること。

他人の与える平安を必要とせぬように。

いつでも引きこもれ(一部創作)

もし心安らかにすごしたいならば、多くのことをするな。

未来を恐れるな(一部創作)

神々とともに生きること。

君がこの世から去ったら送ろうと思うような生活をこの地上ですでに送ることができる。

未来のことで心を悩ますな。

指導理性は自分自身を悩まさない。

すべてかかる苦境において自分の心を平静に保て。

自分はある仕事を果たすために生まれた。