スマートフォンなんての続き | THOUSAND WINDS

スマートフォンなんての続き

プログラムについても、確かに無料のものを探せばいくらかはなんとかなるが、
それにしてもやたらと値札のぶら下がったようなプログラムが多いのはなぜなんだろう。
あと私の調べ方が悪いんだろうが、あまり
有効なAndroid端末の情報は、
webからは得られなかった。
ケータイの入力方法が、さほど便利ではなかったけれども、
まだ実用に耐えれるレベルであったのに、
スマートフォンのこの入力はあまりにも敷居が高くないだろうか。
私みたいな指の太い者なんかどうしたらいいのか。
何とかペンを探し求めたからどうにかなったが、
最初からペンのいる仕様だったら、ペン位最初から付けておいてほしかった。

あとやはりこの不便な入力を思うと、スマートフォンてのはつまり本来
何かものを書くためのものじゃなくて、
最初からベンダーが提供するような
コンテンツを買ってそれをただ見たり聞いたりするためのものでしかないのではなかろうか。
正直言って私はこんなものじゃ、小説とかみたいなもの、
到底書ける気がしない。
まあ人によってはこんな入力でも克服したりするのだろうが。



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