詩を書いてみた | THOUSAND WINDS

詩を書いてみた

鳥は大空へ
氷河期なんか知らない
恐竜の果ての者よ
なぜ
飛ぶことを覚えたのか
あの重くて鈍重な
身体に見切りをつけたか
お前たちが
一番天使に近い
毎日歌うばかりの生活
鳥になりたい
下手な詩で申し訳ない
(これって詩?)