インターネットの伝道とは | THOUSAND WINDS

インターネットの伝道とは

手がかじかんでうまく動かん。
たった数度の温度低下で人の体は不自由になる。
既にあまた数多く様々な教派の教会、例えば栃木の某教会とか
ホムペ作ってるが、
それが本当に役に立つのかは疑問。
行事とか説教とかも載せられているし、建物の写真なんかも載せられている。
教会とははそれで分かるような分からないような、
それでまあ行ってみましたと、
外国語のミサなんざ論外、文語調も受け入れがたい。
祈祷書もなくてみんな暗唱してるみたいに見える。
うちとこみたく祈祷書お貸しした所で、今どのへんやってるのか分からない。
プロテスタントだといちいち名前を書かされたり、ミサの後からご紹介させられたり、
ある教会じゃ来訪カードに住所など書こうものなら、何年たとうが
そこに入ってなくてもたびたびお誘い手紙が郵送されてくる。
そんな内輪の人にしたら当たり前な事が見えない。
キリスト教の理解は聖書があるから、あちこち様々な解説書があるから、
知識自体は先行してつくみたいだが、
それが信仰みたいなものになるには
やはり人とのつながりがなくては。
よく分かりませんがいつもの愚痴。