ついカラオケみたいに歌ってしまった | THOUSAND WINDS

ついカラオケみたいに歌ってしまった

さきほどはMIDIが聞けなかったからそっちを聞いてみたらまた感じが違ってて、
音源のせいだろうかと思ったがどっちも素晴らしかったのでした。
教会でさんざんでかい声張り上げてクリスマスあたりには歌ってた曲
つい部屋で一人伴奏にして歌ってしまう。
フルートで吹く分にはどれもやさしい曲だからこれも私のレパートリーとして。
パイプオルガンの音が柔らかくて、何かご近所の教会さんとこの
電子ピアノの高いのよりいい音じゃないかと思わなくない。
まあ連中がパイプオルガン欲しがって募金したりしてるの、分からんでもない。
でもあそこには、現在ほとんど使われていない、リードオルガンのいいのが安置されている。
現在たまにイベントの時持ち出す位で、朝拝にも使われなくなってしまった。
あの音が今となっては懐かしい、前の司祭は弾けていたもんだからつい。
あとはスピーカーだなと思う。小口径のアクティブスピーカーだと
やはりデジタル音はいくぶん高音をカットしないと。
まあこちらは何とか歌の方で何かコンテンツを展開できんもんかなと
人のぐるっぽを見るのも参考になるし。
重ね重ね、感謝。