動物のサイズ2 | THOUSAND WINDS

動物のサイズ2

空を見上げる。
鳥は何もしなくても養われてるとか知ったような事を。
思うにロザリオのぐるっぽ、承認が来ないのは、
ここんとこ自分の宗教の話ばっかり書いているからじゃないのか。
その話は後にして、
鳥さんのサイズなど。
トビト書じゃないけれど、
何気に私はこの外典が好き、
それはともかく、
鳥さんのフンが落ちて来るサイズ思えば、
鳥の大きさにも限度が欲しい。
→書くんじゃなかったか?
まあ体の大きさと体重と言うものが、
空を飛べる動物のサイズを決定する。
天使みたいな人間に羽のはえた生き物が仮にいたとしたら、
片羽の長さは10m近くにもなると何かで読んだ気がする。
あんな西洋の宗教画で出て来るみたいな、人間サイズの天使は物理的には不可能だ。
オオワシとかハクチョウとかアホウドリあたりが、やはり飛ぶ動物の限界サイズなんだろうか。
アラビアンナイトだったか、ロック鳥みたいな、ボーイング777位のサイズの鳥など、
実在する事は不可能。
その鳥さんのフンが落ちて来るサイズ思えば、
重力兵器!
・・・すいませんね、昼まっから汚い話で。