さながら待合室か楽屋にいるかのような | THOUSAND WINDS

さながら待合室か楽屋にいるかのような

もうじきご近所の教会さんとこで、テゼ共同体の祈りの黙想の会が開かれます。
あそこで数年前に初回を行った時からのメンバーです。
別に私自身が主催側にいるわけでもないのに、
別に私が参加しようがしまいがいつも通りに会は行われるはずだし、
私の行く意味はただの自己満足に過ぎません。
でもしばらく行けてないし、
今回も私と司祭とあと神学生の3人だけだったらちょっと寂しい気がする。
確かに信仰的なものは地元でも片寄って選ばれていて
大きな教会でのクリスマスパーティみたいな所には人だかりとなっても、
クリスマスの日の深夜礼拝には人が数える位にしか来なかったりする。
早い目に着いて、無断でまた小礼拝堂で、フルートでも吹こうかと思った。
前みたいな期外はくどうみたいな事で、救急病院に行かずにすみますように。
参加出来るだけでもよしとするしかない。
あちらでしんどくなっても人がいるから、着いてしまえば何とかなるかも。
あのクリスタルピッコロがいいだろう。
あの音色は教会に合うのだが
どうせフルートはまだ礼拝などではもう吹かせてもらえなくなったから
じゃあそろそろ、出番か