どうしましょうか | THOUSAND WINDS

どうしましょうか


もういいです。
先に作った方がある程度でかくなったし、
こっちはもうどうとでもなれで
私独自のやたら言葉数の多い散文調の詩を
好きなようにのせようと思っていたのでした。
まさかお仲間が増えようとは
微妙な気分です。
あまり強くお願いも出来ない。
どうぞご自由に。
アバウトなぐるっぽですが取り合えず宣伝だけでも。
抽象的な詩に対抗して、可能な限り言葉と言う絵の具を駆使して、
目の前に光景が浮かぶみたいな、
具象絵画みたいな詩を作る事が
もっぱらのもくろみであります。
特に詩と言う形態にもこだわっていません。
どこまで言葉は絵画に肉薄出来るか、
そんな活字によるリアリティを
追求してみましょうか。
すいませんねひょっとしたら期待外れだったかも知れませんが。
どうぞよろしく