流雨夜を振り返る
私の今のハンドル名「ルゥーヤ」も結構使い出してから長い。
よく飽きずに長く使ってるなと思う。
もうここじゃハンドル名変えないなあと思っている。
この名前の由来が、日日日(あきら)さんの「狂乱家族日記」と言う小説の中で、
ワンポイントで出て来た「流雨夜」と言う少女による。
うろ覚えで何巻に出て来たかも忘れてしまった。
どんな話だったかも、ほとんど忘れてしまったのだが、
そのつたない記憶で、オリジナル流雨夜を描き直してみる。
大日本帝国だかそんな国があったらしい。
あちこちの国に侵略をして、
今しがたこちらの世界じゃ多分アメリカにあたる国に侵入して、
どうやら奴隷だか捕虜だかペットだか知らないが、
軍人さんらが私、流雨夜を捕獲して、本国に連れ帰ろうとしてる。
それを帝国の監視人兼殺し屋の男が見かけて、なぜか逃がしてくれる。
でも敵に追われ、そこを私の実の姉が助けに来てくれる。
船か何かで逃亡するも、船が難破して、生命が危なくなった時に、
月華だったか、謎の宇宙人?の体の中に取り込まれて、
現在に至るまで生きながらえて来た。
そして現在でのエピソードにつながるはずなんだが、
一体その流雨夜って女の子が、
私のハンドル名に選ばれた理由、てのがどうも
思い出せない。
前書いた時にはその独特なしゃべり方、何か人生に冷めたようなシニカルなしゃべり方で、
最後に必ず「、ええ。」ってのをつけてましたね、ええ。
原住民の身の上のはずなんだが、どうも現代っ子ぽいのが気に入ったのだろうか。
性別も違うしどこで自己同一化が図られたかは定かじゃない。
由来はもうどうでもいいから、とにかく言える事は、
今このルゥーヤって名が案外気に入ってるんでしょうね、ええ。
よく飽きずに長く使ってるなと思う。
もうここじゃハンドル名変えないなあと思っている。
この名前の由来が、日日日(あきら)さんの「狂乱家族日記」と言う小説の中で、
ワンポイントで出て来た「流雨夜」と言う少女による。
うろ覚えで何巻に出て来たかも忘れてしまった。
どんな話だったかも、ほとんど忘れてしまったのだが、
そのつたない記憶で、オリジナル流雨夜を描き直してみる。
大日本帝国だかそんな国があったらしい。
あちこちの国に侵略をして、
今しがたこちらの世界じゃ多分アメリカにあたる国に侵入して、
どうやら奴隷だか捕虜だかペットだか知らないが、
軍人さんらが私、流雨夜を捕獲して、本国に連れ帰ろうとしてる。
それを帝国の監視人兼殺し屋の男が見かけて、なぜか逃がしてくれる。
でも敵に追われ、そこを私の実の姉が助けに来てくれる。
船か何かで逃亡するも、船が難破して、生命が危なくなった時に、
月華だったか、謎の宇宙人?の体の中に取り込まれて、
現在に至るまで生きながらえて来た。
そして現在でのエピソードにつながるはずなんだが、
一体その流雨夜って女の子が、
私のハンドル名に選ばれた理由、てのがどうも
思い出せない。
前書いた時にはその独特なしゃべり方、何か人生に冷めたようなシニカルなしゃべり方で、
最後に必ず「、ええ。」ってのをつけてましたね、ええ。
原住民の身の上のはずなんだが、どうも現代っ子ぽいのが気に入ったのだろうか。
性別も違うしどこで自己同一化が図られたかは定かじゃない。
由来はもうどうでもいいから、とにかく言える事は、
今このルゥーヤって名が案外気に入ってるんでしょうね、ええ。