悪霊についての思い付き書き | THOUSAND WINDS

悪霊についての思い付き書き

電車の中で背中がもたれかけられる所がないとかなり厳しい。
この古いケータイじゃどうしても片手打ちが出来ない。
何もそこまでせんでもと思う。
悪霊についてとタイトルはつけてみたが、
何書いたらいいか分からない。
一応悪霊払いのぐるっぽに参加している。
私自身が今の姿が悪霊て言うか悪魔みたいなんだが
わりと気に入っている。
悪魔とか悪霊はあくまでも
物質的な攻撃でなくて、
精神的な攻撃に出るのだろうか。
そもそも悪霊と言うのは、元は人間の霊、それが何らかの因縁によって、
悪霊となってこの地にとどまるのだろうか。
すべて仮説であり確証なんかはない。
ただ私的には何らかの実感はある、つまり悪霊とかがいるみたいな感じ。
逆に地元の神社などで、小さなほこらとかに
何かいそうな感じも受けた事がある。
キリスト教的にはこんなアミニズム的な感覚ってどうなんだろうか。
いい霊とか悪い霊とか、人間を基準にして二分化したくなるけれども、
実の所は至ってグレーゾーンで
どっちでもないような霊の方が
大多数なんじゃないかと言う
気がしている。
なかなかあのぐるっぽ、親しめそうにないのだが