女子フットサル同好会を作ろう
作れば?
これ何のこっちゃと思われるでしょうが、
さっき別の記事で書いた、ここ隣の鳴滝ミオ編と言う、
別ブログで書きかけていた小説の、お話のネタ集の最後を飾る言葉。
つまり次回の予告みたいなもんだったわけだ。
サッカー好きな女友達がいて、学校に女子サッカー部がないからと、
バスケット部に所属してる、主人公の鳴滝ミオが、
一肌脱いで、友人の為にクラブを立ち上げようとするはずだったのに、
尻切れトンボのままで中断してしまった。
ある意味このミオ編、私にしたらかなり背伸びして書いていたなと。
よくこれだけ書きにくいネタ選んだなと感心する。
兄の鳴滝浩司とは二卵性双生児、つまり双子で、
兄は身長が192cmあり、妹のミオも負けずに女の子ながら、
174cmあると言う設定。
それだけでもかなり無茶だったが、
一番のあやまちはこの小説、一人称で書かれている。
つまり鳴滝ミオその人を、この私が演じる事となる。
よりによって私が誰かの妹になるなんて、
それが結構はまった理由なのかも知れない。
今さら私はノーマルだよと言った所でもう手遅れだと悟ってるんだから。
これ何のこっちゃと思われるでしょうが、
さっき別の記事で書いた、ここ隣の鳴滝ミオ編と言う、
別ブログで書きかけていた小説の、お話のネタ集の最後を飾る言葉。
つまり次回の予告みたいなもんだったわけだ。
サッカー好きな女友達がいて、学校に女子サッカー部がないからと、
バスケット部に所属してる、主人公の鳴滝ミオが、
一肌脱いで、友人の為にクラブを立ち上げようとするはずだったのに、
尻切れトンボのままで中断してしまった。
ある意味このミオ編、私にしたらかなり背伸びして書いていたなと。
よくこれだけ書きにくいネタ選んだなと感心する。
兄の鳴滝浩司とは二卵性双生児、つまり双子で、
兄は身長が192cmあり、妹のミオも負けずに女の子ながら、
174cmあると言う設定。
それだけでもかなり無茶だったが、
一番のあやまちはこの小説、一人称で書かれている。
つまり鳴滝ミオその人を、この私が演じる事となる。
よりによって私が誰かの妹になるなんて、
それが結構はまった理由なのかも知れない。
今さら私はノーマルだよと言った所でもう手遅れだと悟ってるんだから。