紅茶とコーヒーの違い | THOUSAND WINDS

紅茶とコーヒーの違い

缶コーヒーは大抵小さくて高い。
缶紅茶はいくぶん量が多い。
缶コーヒーは一つのメーカーごとで、やたらと種類が多い。
それぞれの味の区別が全くつかない。
せいぜいブラックかミルク入りか位しか分からない。
豆も色々と種類があるが、ほとんど区別つかない。
缶コーヒーのそれは、きっと割高だと思う。
缶紅茶のメーカーごとの種類は少ない。
ミルク入りかストレートか、果汁が入っているか、
あんまりレパートリーがない。
どちらかと言うと眠気覚ましには、もっぱらコーヒーがもてはやされるが、
ほとんどきいた試しがない。
紅茶はコーヒーよりは、喉の乾きをいやすのに使われる。
ごはんにコーヒーはかなりあわないが、
ストレートの紅茶ならまだ何とかあうかも。
やはりコーヒーの方がメジャーで、紅茶はマイナーと言えなくもない。
ペットボトルだと紅茶を含めたお茶類は結構頑張っているが、
コーヒーはめっきり数が少なくなってくる。
普通コーヒー通と言うのは、自分で豆買ってきてミルで挽いて飲む。
紅茶通はお茶の葉をじかに買って来て、自分でお湯沸かして入れる、若干やさしいかも。
何かよく分かりませんが
こんな所。