ルゥーヤについての事
以前ここで書きました。
日日日(あきら)さんの狂乱家族日記の中に出て来た
ネイティブの部族の娘さんの名前「流雨夜」から来ている。
なぜそんな名前にしたのか
もう一年以上前に変えてから
ずっと更新もかけずにほってあったブログだから
あまり正確な事も言えない。
元となったお話のあらすじもうろ覚え、正確には書けそうにない。
確かかぐや姫みたいな人物がいて、それを神と仰ぐみたいな種族がいて、
大日本帝国か何かに侵略を受けて、その少数民族の娘が窮地に陥った際に、
神と仰いでいた存在に出会い
体を同化する事で生きながらえたみたいな。
別に私とその子が似てるってわけではなく、性別も違うし、
ただその雨流夜のしゃべり方が、在来民族らしかなく、
現代っ子みたいで、えらいかしこまったですます調で話し、
最後に「、ええ」が頻繁に追加されてます、ええ。←こんな感じ
なのでそんな流雨夜の「冷めた」しゃべり方がどうにも
私の書き言葉そっくりだったので、
その時から私は流雨夜ならぬ「ルゥーヤ」と名乗らせてもらってますね、ええ。
ほれこんな感じ
日日日(あきら)さんの狂乱家族日記の中に出て来た
ネイティブの部族の娘さんの名前「流雨夜」から来ている。
なぜそんな名前にしたのか
もう一年以上前に変えてから
ずっと更新もかけずにほってあったブログだから
あまり正確な事も言えない。
元となったお話のあらすじもうろ覚え、正確には書けそうにない。
確かかぐや姫みたいな人物がいて、それを神と仰ぐみたいな種族がいて、
大日本帝国か何かに侵略を受けて、その少数民族の娘が窮地に陥った際に、
神と仰いでいた存在に出会い
体を同化する事で生きながらえたみたいな。
別に私とその子が似てるってわけではなく、性別も違うし、
ただその雨流夜のしゃべり方が、在来民族らしかなく、
現代っ子みたいで、えらいかしこまったですます調で話し、
最後に「、ええ」が頻繁に追加されてます、ええ。←こんな感じ
なのでそんな流雨夜の「冷めた」しゃべり方がどうにも
私の書き言葉そっくりだったので、
その時から私は流雨夜ならぬ「ルゥーヤ」と名乗らせてもらってますね、ええ。
ほれこんな感じ