好きな詩がある
好きな詩の文章と言うよりは好きな詩の感性みたいなものがある。
こんな感じの詩が書きたいとか言うあこがれのようなものがある。
詩は宗教以上のものだから、
言葉で書けない事を唯一表現出来る手段だから、
目が見えても見えず、耳があっても聞こえないように
する手段でもある。
私も何とか自分が愛すべき詩のスタイルをほり起こせればと思うのだが、
つい物語スタイルになってしまう。
散文詩と言うジャンルもあるにはあるが、
私が好きなのはもっと抽象的な詩。
ぐるっぽ より導かれていくつか
好きな詩の感性に出会う事が出来ました。
私もそれなりに詩を書いてみたいと思う、意欲を与えてくれるみたいな。
こんなケータイ一台で、詩人になれるかどうか目下の所
修行の道程にある
こんな感じの詩が書きたいとか言うあこがれのようなものがある。
詩は宗教以上のものだから、
言葉で書けない事を唯一表現出来る手段だから、
目が見えても見えず、耳があっても聞こえないように
する手段でもある。
私も何とか自分が愛すべき詩のスタイルをほり起こせればと思うのだが、
つい物語スタイルになってしまう。
散文詩と言うジャンルもあるにはあるが、
私が好きなのはもっと抽象的な詩。
ぐるっぽ より導かれていくつか
好きな詩の感性に出会う事が出来ました。
私もそれなりに詩を書いてみたいと思う、意欲を与えてくれるみたいな。
こんなケータイ一台で、詩人になれるかどうか目下の所
修行の道程にある