アシュターヴァクラ・ギーターを買う
インドの昔の教典らしい。
内容はまだ完全に読んでないが、全編詩で構成されている。
前から思ってたのは、宗教は詩でしか語れない事。
また詩は宗教を越えている事。
内容はともかくとして、立ち読みした所では他のスピリチュアルな本とは一線を画する感じがした。
何か既に悟ったような人が、それらの人の為に書いたような本。
キリスト教的では決してない。
ただキリスト教も色々あって、あのクェーカーあたりがどうも似ている。
何度かクェーカーの集会には集った事がある。
ただ何となく歌が絡みにくい感じがしたから行かなくなった。
近郊に集会がなかったのもある。
どちらかと言えば私の信仰するスタイルは、クェーカーに近い。
だからこのインドの聖典も何か好きであったりする。
バガヴァッド・ギーターも好き。
あの中のバクティのヨーガが、とてもキリスト教的だと思っている。
インドには世界中の大抵の宗教の原型が見つかる。
自分の教派はこんな風に解釈してるとか教えてるとか言うのはあまり好きではない。
どこに所属していようと
他の宗教の事を学ぶのは悪い事ではないと
私は考える。
内容はまだ完全に読んでないが、全編詩で構成されている。
前から思ってたのは、宗教は詩でしか語れない事。
また詩は宗教を越えている事。
内容はともかくとして、立ち読みした所では他のスピリチュアルな本とは一線を画する感じがした。
何か既に悟ったような人が、それらの人の為に書いたような本。
キリスト教的では決してない。
ただキリスト教も色々あって、あのクェーカーあたりがどうも似ている。
何度かクェーカーの集会には集った事がある。
ただ何となく歌が絡みにくい感じがしたから行かなくなった。
近郊に集会がなかったのもある。
どちらかと言えば私の信仰するスタイルは、クェーカーに近い。
だからこのインドの聖典も何か好きであったりする。
バガヴァッド・ギーターも好き。
あの中のバクティのヨーガが、とてもキリスト教的だと思っている。
インドには世界中の大抵の宗教の原型が見つかる。
自分の教派はこんな風に解釈してるとか教えてるとか言うのはあまり好きではない。
どこに所属していようと
他の宗教の事を学ぶのは悪い事ではないと
私は考える。