ウォーリーを探せ | THOUSAND WINDS

ウォーリーを探せ

これも少しはやった。
あとで小さい本が出て、
あちらの方がずっと難易度が
高かったから、
結構はまった。
しばらくおいてからやると、
しっかり忘れていたから、
結構私の忘却力もまんざらではないと思ったものだ。
関係ないけど、将棋の次の一手問題も、
しばらくしたら忘れてるから、
同じ本をしばらく使えるのが
お得。
それっていっこも上達していないのでは。
確か夕刊の子供コーナーに、
このウォーリーさんぽい問題とか、
さっきの立体視とかが載っていた。
活字で出版するやつでは手頃な娯楽だと思う。
少しずれるけれども、たくさん同じ漢字一文字が書いてあって、
その中で一つだけ、違う漢字が紛れ込んでいるから、
それを探せみたいなのもあったな。
たとえばこんな感じ。

描描描描描描描描描描描描描
描描描描描描描描描描描描描
描描描描描描描描描描描描描
描描描描描描描描描描描描描
描描描描描描描描描描描描描
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描描描描描描描描描描猫描描
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描描描描描描描描描描描描描
描描描描描描描描描描描描描

上の中から「描」じゃなくて、
「猫」を探して下さい。
ちなみに何も景品はありませんのであしからず。