薄い色合いの偏光レンズという選択肢。

 

「暗くなるから偏光はちょっと…」  

そんな常識を覆すのが、このRARTSの偏光レンズ。

偏光率76%・透過率47%という数値だけを見ると、

他社にも似たスペックは存在します。  

しかし実際に見比べると分かる“雑味の無さ”。

 

しっかりと反射だけを抑え、自然光はそのまま通す。  

この“制御の質”が、明らかに違います。

 

さらに特筆すべきはその耐久性。

 

・耐熱傷防止コート  

・2kg鉄球落下テストをクリアする強度  

・染色にも耐える基材  

 

従来のフィルム偏光レンズの弱点を、完全に補った仕様。

 

私自身も、

雨天・曇天では必ず使用。  

むしろその環境こそ、このレンズの真価が出ます。

 

✔ ダッシュボードの映り込み  

✔ フロントガラスの反射  

✔ 白く飛ぶ路面の眩しさ  

 

それらを“抑える”のではなく、  

“自然な見え方に戻してくれる”。

 

晴天時ですら、

掛けていることを忘れる明るさ。

 

それでいて、確実にラク。

 

度なしはもちろん、  

度付き・ハイカーブ・遠近両用まで対応。

 

さらにミラーコートも選択可能。

 

そしてこの耐熱傷防止コートは、唯一無二。

 

「薄い=弱い」ではない。  

むしろ“毎日使える偏光”という、新しい基準です。

名古屋市よりお越しのお客様。
渓流釣り、とくにイワナ領域での

サイトフィッシング用途でご相談をいただきました。

「薄いカラーがいい」——

確かに自然光の中では重要なポイントです。
ただし一般的な薄色の偏光レンズは、透過率を上げると偏光性能が落ち、

水中の視認性が甘くなるという弱点があります。

 


ユーザー様お持ち込みのメガネに
そこで今回ご提案したのが
Kodak PolaMax Pro Neo アンバー

・偏光率 約99%
・透過率 約24%
・色調補正されたNeoコントラストカラー
・HEV420カット基材
・耐熱傷防止コート+高耐久設計

実際の使用シーンでは
「水中の輪郭」「岩陰の陰影」「流れのヨレ」まで

しっかり捉えられます。

さらに
ドライブ → 現場 → 実釣
まで1本で完結する“全天候対応型”。

一般的な偏光レンズとは一線を画す、

耐熱傷防止+UV420カット基材+Neoコントラスト染色仕様
実戦仕様の1本に仕上がりました。

度付き・ハイカーブ・遠近両用まで対応可能です。
店頭サンプルにて体感いただけます。
 

実際に、こういったお声をよくいただきます。
レンズは“度数さえ合っていれば同じ”と思われがちですが、
実はそうではありません。
・コントラストの出方
・にじみや歪みの少なさ
・光の処理性能
これらによって、視界の質は大きく変わります。
今回のレンズは、ドイツの光学技術で知られる
Carl Zeiss AG のレンズ。


その真価が最も分かりやすいのが
“夜景”や“夜間運転”です。
街灯や対向車のライトのにじみが抑えられ、
輪郭がクリアに浮かび上がる感覚。
同じ度数なのに、ここまで違うのか——
と感じていただける瞬間です。
見え方は、単なる「視力」ではなく
“光の質”で決まる。
ぜひ一度、体感してみてください。