ひょ~っこり… | ☆エメラルドスプラッシュ☆

ひょ~っこり…

お久です。
漫画、ペン入れまで到達してないけど戻って来ちゃったり←

寂しかったぜ!!そして色々あったよ。全然漫画が手に付かなくなっちゃって…吐き出しても良いですか?

と、言っても携帯だし容量不足で打ちきれないから単刀直入に…

父が私のアパートに遊びに来てて、帰りに『お前は良いお姉ちゃんになるだろうな。20歳も離れてるぞ』って言われました。


正直、どうしていいか分からない。何て言ってやれば良いか、顔をすればいいか。


それはね、新しい命の誕生は喜ばしいものだと思う。けど、俺ら家族を捨てた人にそんな穏やかな表情で言われたら頭が真っ白になっちまうじゃんか。


確かに予想はしてたんだ。新しい奥さんは20代、親父は44…『お前の事見てる様なもんだな』って言われた事があるけど、どう言う事?
俺にとってその人は赤の他人。重ねないで欲しかった。


親を取られたとか、そんな風には思ってないけど、やっぱり心の隅に敵意みたいなのがあるみたいで、何処と無く避けてる自分が居る…


婆ちゃんが亡くなったのに、葬式にすら行かなかった、行きたくなかった。その人に会う事になるでしょう?
夏にお見舞いしに行った時、『また来るよ!!』って声掛けたら、少しだけ婆ちゃんは目を開けて必死にこっち見てて。それが最後に見た婆ちゃんの姿。

最低だよね、自分。考えが子供すぎて笑える。ホント馬鹿だよ。嘘つきなチキンだって再実感。

去年、爺ちゃんが亡くなって通夜に行った時、
『その子達は裕司君の子供かい?大きくなったね』
って親戚に言われて
『はい、俺の子供達です。』って親父は堂々と答えた。何を今さら親父面しやがって…って凄く思ったよ。

けど、今年婆ちゃんの通夜に行けば、再婚相手が居る。俺は前妻の子供、普通見たくもないよね。若いし、女なら旦那には自分だけを見ていて欲しいはずだから。

俺、親戚が集まる中で肩身が狭い思いをするだろうなって思って、帰れないって嘘ついて逃れちゃった。

最近やけに耳鳴りがしたり金縛りにあったり…何か関係あんのかな?…いや、無いか。
どうでも良い事だけど、来年までに腹決めようと思う。色々とね。久々なのに変な話ですまなんだ。私生活の一人称使っちゃった(・ω・;)

でも文に表したら少し頭が軽くなったよ。読んでくれて有り難う^^