訃報は突然に

訃報はやはり悲しいもの。新卒で勤めた会社の大先輩が昨日亡くなったと奥様より連絡があった。直ぐに電話に出られる事が出来ず、その間2回も先輩の携帯電話から着信があったので緊急且つ訃報の連絡かと察していたが、まさか先輩ご本人の訃報で奥様からの連絡であった。ここ2、3年は会う機会を作れずつつがなく元気にお過ごしかと思っていたがとても残念である。また今年になって恩師が立て続けに癌で亡くなっている。親しい先輩、友人や知人等、あの人は今何をやっているのだろうと頭に過ぎった時、思っ時は努めて相手方に連絡とった方が良い。またそうすれば良かったと後悔すると共に不義理を激しく反省している。

合掌

※年に一度の健康診断、人間ドック、特に個人事業主、自営業者の方は忙しさにより後回しにしがちですが努めて受診致しましょう。早期発見、早期治療です。