(嘱託5年目)2026年家計費予算。完全年金生活を見据えてがんばる | 老後のあれやこれや

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60代定年再雇用で働いています。
これから完全年金生活に突入する日々の生活を記録していきたいです。
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早いもので2026年は4月から嘱託5年目となります凝視


業務の都合で契約の区切りは7月としているため、契約を更新したとしても8月からは大幅な減収見込みです。

いよいよ今年こそは完全年金生活を見込んだ家計にしなくてはなりません!!


A収入

夫婦ともに大幅な減収見込み

先に書いたように今年は大幅な減収見込みですがまだ今年度の雇用条件がわからないため予算組ができません。

将来的に完全年金生活になったときは夫婦の税引後の年金手取額は30万円程度の予定ですが、今年度はまだ給与収入もあるため収入予算は一旦40万円とします。


      (予算)

月額収入計  400,000


B  支出(家計費)

将来の年金手取見込額30万円を支出の予算とする

      (予算)  

食費       70,000       

日用雑貨   20,000      

交通費    20,000       

美容衣料   23,000     

医療費    10,000      

生命保険     7,000        

通信新聞費  36,000        

水道光熱費  20,000        

外食おでかけ 20,000       

自動車保険  13,000        

税金等                0        

小遣い(夫)    20,000

小遣い(妻) 20,000          

雑費     20,000          


家計費計    300,000        


昨年の実績は約43万円だったので、膨れ上がった消費を押さえるのは正直大変と思います驚き

そこで以下は予算作成にあたっての夫との取り決め事項

・以下はそれぞれのお小遣いから支払う

    衣類/化粧品/サプリ/ジム/本代/

    友人とのお出かけ、旅行等

・以下は見直し検討

    スマホ/年会費のあるクレカ/美容院代/

    マッサージ費用



C  支出(返済・貯蓄)

C支出の原資はA-Bの余力で賄う

      予算 

借入返済  80,000            

貯金             20,000           


貯蓄等計  100,000


✳借入返済はマイカーローン(2032年10月迄)、

   娘の奨学金(2035年9月迄)、

   リフォームローン(2037年10月迄)

   すべて低金利のため一括返済せず継続

✳貯金は昨年までの積立NISAは停止して妻の

   iDeCoのみ


これで一年がんばります凝視


あ、旅行などの特別費用は別途予算になりますあせる