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私
定年再雇用4年目で時短勤務になって
ちょっとのんびり。来年6月に退職したい![]()
夫
ほぼ在宅でゆるゆる働く。今すぐにでも退職したい![]()
老後のお金のこと、年金生活への移行、
日々の暮らしや小さな楽しみ、
ときどき不安な気持ちも正直に書いています。
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早いもので2026年は4月から嘱託5年目となります![]()
業務の都合で契約の区切りは7月としているため、契約を更新したとしても8月からは大幅な減収見込みです。
いよいよ今年こそは完全年金生活を見込んだ家計にしなくてはなりません!!
A収入
夫婦ともに大幅な減収見込み
先に書いたように今年は大幅な減収見込みですがまだ今年度の雇用条件がわからないため予算組ができません。
将来的に完全年金生活になったときは夫婦の税引後の年金手取額は30万円程度の予定ですが、今年度はまだ給与収入もあるため収入予算は一旦40万円とします。
(予算)
月額収入計 400,000
B 支出(家計費)
将来の年金手取見込額30万円を支出の予算とする
(予算)
食費 70,000
日用雑貨 20,000
交通費 20,000
美容衣料 23,000
医療費 10,000
生命保険 7,000
通信新聞費 36,000
水道光熱費 20,000
外食おでかけ 20,000
自動車保険 13,000
税金等 0
小遣い(夫) 20,000
小遣い(妻) 20,000
雑費 20,000
家計費計 300,000
昨年の実績は約43万円だったので、膨れ上がった消費を押さえるのは正直大変と思います![]()
そこで以下は予算作成にあたっての夫との取り決め事項
・以下はそれぞれのお小遣いから支払う
衣類/化粧品/サプリ/ジム/本代/
友人とのお出かけ、旅行等
・以下は見直し検討
スマホ/年会費のあるクレカ/美容院代/
マッサージ費用
C 支出(返済・貯蓄)
C支出の原資はA-Bの余力で賄う
予算
借入返済 80,000
貯金 20,000
貯蓄等計 100,000
✳借入返済はマイカーローン(2032年10月迄)、
娘の奨学金(2035年9月迄)、
リフォームローン(2037年10月迄)
すべて低金利のため一括返済せず継続
✳貯金は昨年までの積立NISAは停止して妻の
iDeCoのみ
これで一年がんばります![]()
あ、旅行などの特別費用は別途予算になります![]()