25年モデルのmac book air M4を使い始めて1年ちょっとが経ちました。
Wi-Fi7の親機を買って半年ちょっと経ちました。
macOS26にして少しした頃、ふと無線LANの一覧を見てみたいなと思ったっけ、
airportは無くなってるしワイヤレス診断も無くなっていることに気がつきまして。
代替のアプリを探してたのですが、どうしてどれもこれも有料なのか。。。
ただ単に周囲に飛び交っているWi-Fiのリストを見たかっただけなのに。
で数ヶ月経って今日、ようやくそのアプリが完成しました。
swift自体お初だったので何もかも訳分からず、謎に時間がかかりました。。。
app storeに公開して有料版にダメージ与えられないかな?と思いましたが、
いつの間にか公開自体も有料になってたんですね。
だからアプリみんな有料なのかな。
世の中金金うっさい。
はい。
なのでこれまたお初、githubに打ち上げてきました。
readme.mdの仕様を分かってなくてしんどかった...( ˘ω˘)
・周波数ごとのフィルター
・SSID/BSSID、信号強度など各列でのソート
・使用している規格
・インフラストラクチャーかアドホックかの判別
・使用しているセキュリティ
・CSV出力
これらがあれば個人的には十分なので作りは簡素
チャンネルごとにどれだけせめぎ合っているかの絵とかはまぁいらんでしょうの精神
バンド幅の表示は忘れてたね。
早々に作って再度アップロードや...( ˘ω˘)