どうもぽれぽれです。

 

キャッツアイは結局あれから打てず、今日はピンクパンサーを一日打ちました。打ちながらディスクアップ2の残念だったポイントまだあったなって思い出したので書いていこうかと思います。

 

 

僕はリーチ目が出るタイプの台は打つ前から楽しめるタイプです。何を楽しむのかというと、解析サイト等からリール配列図を見ます。それでどこをどう狙ってどこがどう止まればリーチ目になるのかなとか、ここを狙ってみると楽しそうだなとか、チェリー重複目はどれだろうとか、色々と想像をするのがすごく楽しいんですよね。今日打ったピンクパンサーはそんな感じで非常に楽しかったです。

 

ですが、ディスクアップ2はチェリー重複目が前作と同じように見せたかったのか知りませんが中リール上段赤7が前作のBARみたいな感じだからそれにしたんでしょうが、右リール赤7のゲチェナが重複目としてあるのに、同じ赤7はセンスないなと思いました。

 

まぁ新台として出る前に中リールの重複目を予想した時にそれも候補にはあったんですが、個人的には中リール青7中段ビタ止まりがリーチ目になったらよかったなと思ってます。

 

そしてピンクパンサーを打っててめちゃくちゃ思ったのが、前作のディスクアップは中リールのスイカはボーナス図柄の上に二つともあって、それを狙うというのが体に染みついた状態でのディスクアップ2の中リールのスイカはどちらもボーナス図柄の下にあって、何度も打った状態の今でも非常に流れで狙えないです、、、、、、、

 

もちろん前作とリール配列を変えるのは悪いことではないです。ですが変えてはいけない部分ってあると思うんですよね。初代4号機ディスクアップの配列図を見ても中リールのスイカは基本的にはボーナス図柄の上にあるので、本当にセンスが無い人が今作を作ったんだろうなと思います。

 

その点ピンクパンサーはリール配列を見る限り、左のボーナス図柄の色の位置を同じようにしたり、若干ディスクアップに似せた作りにして打ち手にストレスを与えない作りにしてあるなと思いました。

 

 

もうディスクアップ2の悪いところを挙げるのは大体書いたのでこれで最後にしたいと思います。

 

いいところがあれば沢山書きたかったなぁ、、、、、、、

 

次は今日打ったピンクパンサーについて書きたいと思います。

 

ではでは