無職、子ども部屋おばさんの1日を紹介します。
わたしの1日はルーティン化されており、刺激のない日々を過ごしています。
きっといつかこの刺激のない一日を恋しくなる日が来るかと思います。
07:30 起床、朝食
08:00 洗濯物、掃除機、時にトイレや床掃除
09:00 株(デイトレできそうな株銘柄を物色)やネットニュースの確認
10:00 買い出し又は犬と共にソファでだらける。
12:00 犬とともに昼食
13:00 読書しながら昼寝、夕食を考える。
16:00 夕食の準備、お風呂を沸かす
18:00 犬とともに夕食
19:00 ウォーキング
20:00 入浴
21:00 面接の練習、情報収集
といった非常に刺激のない日々を過ごしています。
願掛けも込めて就職先が決まるまで4月終わりごろから毎日ウォーキングしています。
春に韓国語能力試験を準備していた際は合間合間で勉強していましたがそれも終わってしまったいまはこのような一日を過ごしています。
無職で実家に生活費が入れれないため、罪滅ぼしの気持ちを込めて、家事を積極的に行っていますが、改めて母は偉大だなと実感しています。
わたしの家は犬を含めて7人家族ですが、7人分のご飯の用意が非常に大変です。
1品では足りず何品か作らないといけないため段々ネタが切れてきます…
主婦のみなさん本当にすごいと思います。
何を甘えたことを言っているんだと思われそうですが、仕事をせずに家にいるだけなのに夕食の準備が億劫になるときがあります。
仕事をしながらこれをこなしている方々には本当に言葉が出ません。
これもニートになってわかったことです。
ちなみにわたしがニート中に読んだ愛読書はこの子たちです。
時間がたくさんある今だからこそ本を沢山読むようにしてます。


