全てが神であるこの世界に、悪は存在しない。

全てがひとつだった。

全てが完璧な起こりだった。

愛とは何かを知る為の体験だった。

愛を知る為、愛の対極の体験をしている。

全ての存在が私であり、自作自演の体験だった。

全てに感謝、有り難う。


日本国債の約半分が日銀保有になったことで、国債の利払い費の半分が日銀に行っていると思いきやそうではなかった。



日銀バランスシート41ページ(図表18)経常収入の推移

国債 平成29年度 1兆2,211億円 平成30年度 1兆2839億円 令和元年度 1兆1960億円 を政府からの利息収入を受けている。

https://www.boj.or.jp/about/activities/act/data/act20.pdf



令和2年度の一般会計の国債利払い費は8.5兆円だが

特別会計での国債利払い費は10兆円となる。

令和2年度予算(国際整理基金特別会計)

https://www.mof.go.jp/about_mof/mof_budget/special_account/kokusaiseiri/2020budget.html



令和2年度予算(国債整理基金特別会計)
国債整理基金特別会計の令和2年度予算の概算
リンク
www.mof.go.jp

つまり約88%の利払い費は日銀以外の国債保有者に行っている。

利息の低い国債を日銀に売っているのだろうか。

https://www.nikkei.com/article/DGXMZO79039470Z21C14A0000000/



短期国債の札割れで高まった「量」の壁
短期国債が頻繁にマイナス金利で取引されるようになり、日銀の金融緩和の要であるマネタリーベース(資金供給量)の拡大を不安視する見方が浮かんでいる。市場に流通する短期国債はかなり減っているとされ、17日
リンク
www.nikkei.com

日本国債の約半分が日銀保有になったことで、国債の利払い費の半分が日銀に行っていると思いきやそうではなかった。

 

日銀バランスシート41ページ(図表18)経常収入の推移

国債 平成29年度 1兆2,211億円 平成30年度 1兆2839億円 令和元年度 1兆1960億円 を政府からの利息収入を受けている。

https://www.boj.or.jp/about/activities/act/data/act20.pdf

 

令和2年度の一般会計の国債利払い費は8.5兆円だが

特別会計での国債利払い費は10兆円となる。

令和2年度予算(国際整理基金特別会計)

https://www.mof.go.jp/about_mof/mof_budget/special_account/kokusaiseiri/2020budget.html

 

つまり約88%の利払い費は日銀以外の国債保有者に行っている。

利息の低い国債を日銀に売っているのだろうか。

https://www.nikkei.com/article/DGXMZO79039470Z21C14A0000000/

 

 

 

 

 

 

今、私達は理不尽な世界で生活しています。

支配と抑圧の中、苦しみの波動を出しているといっていいでしょう。

何の為に今の経験をしているのでしょうか。

愛とは何かを知る為、

愛の対極の体験をしているのではないでしょうか。

世の中全ての人が善人の場合、善人を定義出来ない。

悪人がいてこそ善人の良さが分かる。

善人も悪人も全体からの表現であり、

ひとつであり、自作自演であるといえる。

愛とは何かを知る為、愛の対極の体験をしているというカラクリが分かり

全ての存在を愛するとき

このパラレルから卒業するときなのかもです。



国内にあふれている物資を

人々が購入出来ないのは

お金がないから。

企業は商品が売れないから

売り上げが上がらす

従業員に給料を出せない。

従業員は給料が出ないから

あふれている物資を目の前に

見てるだけ。

商品売れない。

給料出ない。

商品買えない。

商品売れない。

給料出ない。

商品買えない。

国民は生産者と同時に

消費者でもあるのだ。

この負のスパイラルを

たちきれるのは

国家しかない。

国家が

国民配当(ベーシックインカム)

により

あふれている物資を

国民に購入させ

国民の元へ届ける。

国民が商品購入で

支払ったお金は

企業の従業員の給料になり

商品購入に使われ

その商品の企業の従業員の給料となり

物資購入の資金となる。

ベーシックインカムの財源は

国債発行ではなく

政府通貨で行うべき。

国家が

国家国民の為に

予算執行すればするほど

利払いが発生するのは

おかしいからだ。

利払い費も

国債でまかなうというが

なんの価値も生み出さずに

利子を受け取る人間が

いるのだ。

今こそ国家は

国家の貨幣高権

通貨発行権を発動し

国家の役割りを果たせ。












#ベーシックインカム#お金がない#給料#負のスパイラル#通貨発行権#貨幣#お金#国債#生産者#役割り
国内にあふれている物資を

人々が購入出来ないのは

お金がないから。

企業は商品が売れないから

売り上げが上がらす

従業員に給料を出せない。

従業員は給料が出ないから

あふれている物資を目の前に

見てるだけ。

商品売れない。

給料出ない。

商品買えない。

商品売れない。

給料出ない。

商品買えない。

国民は生産者と同時に

消費者でもあるのだ。

この負のスパイラルを

たちきれるのは

国家しかない。

国家が

国民配当(ベーシックインカム)

により

あふれている物資を

国民に購入させ

国民の元へ届ける。

国民が商品購入で

支払ったお金は

企業の従業員の給料になり

商品購入に使われ

その商品の企業の従業員の給料となり

物資購入の資金となる。

ベーシックインカムの財源は

国債発行ではなく

政府通貨で行うべき。

国家が

国家国民の為に

予算執行すればするほど

利払いが発生するのは

おかしいからだ。

利払い費も

国債でまかなうというが

なんの価値も生み出さずに

利子を受け取る人間が

いるのだ。

今こそ国家は

国家の貨幣高権

通貨発行権を発動し

国家の役割りを果たせ。