子宮頸がんと診断され、しばらくして何もしていない時に入浴後、突然の大出血。
慌てました。動転しました。さすがに。夜中に姉を呼び出し、タクシーで救急で病院へ。
診断的には「びらんになっている所からの出血でしょう。現段階で癌は出血しない」との事でひとまず帰宅。
その後入院が去年の8月25日に「検査入院」という形で決まりました。
そこでまたひとつ。nakkoの身体に問題が。
二型糖尿病。全くその気配はなかったのでnakkoは大泣き。しかも糖尿病が改善しないと手術も出来ないと言う悪手。(後日調べたらnakkoの会社での健康診断で数値300オーバーでした…)癌以前に糖尿病で運ばれてもおかしくないレベルだったそうです。
その糖尿病の改善のためおおよそ2週間の入院&インスリン2種の摂取開始。
その後数値も落ち着きはじめ、本入院まで一時退院出来ることに。
9月中、血糖値はインスリン注射を打ち続け、食事にも細心の注意を払い、散歩も欠かさずしました。
その甲斐あってか数値は担当医の先生が「下げすぎだね(¨;)」と言われるくらいものすごく落ち着きました。
そうして9月を我が家で過ごし、いつ手術が決まるのかやきもきしていた時についに病院から「手術の日程が決まりました」と連絡が。
10月5日。それが運命の日。準備等を含め10月2日から再入院(本入院)になりました。
今日はここまで
opo