現在の金融政策下では、資金を借り入れることはさほど難しいことではありません。
現在の金利は1.3~1.8%程度でしょうか。
これは年利で。
たとえば、1000万を借り入れ、それに対して年利2%の金利はいくらになるかというと20万です。
1年で20万の金利を支払うことで、1000万の資金を借り入れることができます。
では、1000万の資金を使って投資をし、毎月3万円の利益を出したらどうなるでしょう。
36万円の利益です。
20万の金利の支払があったとしても、年間で16万円の利益となります。
もし企業内で新しい事業を起こすとしたら、どれくらいの経費が必要でしょうか。
そしてその事業がうまくいかなかったら、どれくらいのリスクを覚悟する必要があるでしょうか。
そう考えると、”投資”を新しい事業とすることは実は理にかなっています。
投資はもちろん損失になることはありますが、リスクを完全に固定した方法をすれば、大きく損失になることはありません。
新しい事業に、最初に設備投資を入れるくらいなら、そのお金を投資に対する損失許容額と考えればいいのです。
毎月の利益は投下資金の1%で十分です。
これで年間12%の利益。
利息を引いて、毎年10%の純利益となります。
設備投資をする必要もなければ、人を雇うことも必要ありません。
投資事業部は社長が自分で運用すればいいだけです。
投資事業部の設立をお考えの方はご相談くささい。
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こんな時代だからこその、投資事業部の設立。
一度、ご検討ください。
※ 資金目的を偽って融資を受けることはできませんのでご注意ください。