眼鏡のあの娘ファースト・眼鏡を、購入。真夏のどぎつい太陽光で瞳が焼けないように守ってくれる、無口で優しい彼。もともと軽くて掛けやすいのに、店員のお兄さんが華奢なつるをヒーターであたため、わたしの耳のかたちに沿うように調整してくれたので、さらに愛すべき逸品となりました。本格的に視力が落ちても、レンズを入れ替えて使えるよう大切に扱おう、と密かに決心。iPhoneからの投稿