何もかも、お互いに気持ちが通じ合っていた8年間。
ボクチンが亡くなって悲嘆にくれていたら、
パソコンのお気に入りにいつの間にかこのブログのページが多数登録されていた。
ボクチンの仕業としか思えない。
とすれば、いずれ同じ茶トラの姿で、この世に戻って来るのでは・・・
戻ってきて欲しいっ
長期間の親の介護で大変な時機に、いつもボクチンに癒されていた。
でも、その分、親の介護に明け暮れる毎日に追われ、
生まれながらに虚弱だったボクチンの健康に十分に配慮してあげれなかった。
悔やまれてしかたがない。
平成24年10月28日茶トラのボクチンの晩年 posted by (C)ボクチンの母
※死後、ボクチンが選んだ写真集
(死後、不思議なことにパソコンのお気に入りに埋め込まれていたっ!)
※ボクチンが選びもらした残りの写真集
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