Y母です。
先ほど帰ってきました。
って、深夜です...。
今日は、中学時代のプチ同窓会。
声掛けて集まった11人で飲み会でした。
私はもう20年も故郷を離れてますが、こうやって忘れられず声をかけていただけてうれしい。
今回は女性3名、男性8名。
いつも思いますが、女性は意外に変わらず、男性の変化が激しいですね。
大体みなさん貫禄がついて、見るたびに体は膨らんでいらっしゃるし、
髪型にも変化が...。
「いま何してるの?」
の問いに、
「専業主婦。韓流ドラマを見て~、週に一回韓国語講座に行って~、etc.」
と冗談半分にいう私に、
「何だ!それは~。いい身分だなぁ~。」
はい。確かにそうだと思います。実際、そんなに優雅なものではありませんけど。
「韓国のスターにもはまっててね。」
「え?」
「あ、ヨ○様じゃないよ。」
「ソン・スンホン?」(あ、ちょっと知ってるね)
「誰?誰?」
ん?ここで、名前言って「それ誰?」はくやしいなぁ。
「じゃあ、そうそう、写真見てみてよ。」
同級生の男性達にJohn-Hoonの携帯の待ち受け画像をご披露!
「えらく、若いね?」
「うん、28。」
「28~?」
「でも、カッコいいでしょ?」
「確かにね~。」
こんな所でご披露するとは夢にも思いませんでしたけど、
故郷でもしっかりJohn-Hoon布教活動は怠らない私でした(笑)
中年のおじさま方に布教しても、意味はナッシング~。
一次会は有名旅館の常務である同級生の旅館で。
(ここの旅館、お母様の女将が「女将劇場」というお笑い?ショーをやっていらして、
何度もTVに登場されてます。おかっぱのインパクトあるルックス。
どなたかご覧になった方いらっしゃるのでは?
この「女将劇場」、間違いなく王子のツボにはまると思います!
是非ご招待したい!)
二次会は、井上陽水好きのマスターがライブをするバーで。
同級生の一人は、東京で活動していたプロのギタリスト(であり、書道家)。
マスターとギタリストの同級生の飛び入りのセッションで素晴らしい演奏と歌を楽しみました。
惚れ惚れするような指さばきに、John-Hoonとは歌と演奏と違いはあれど、
ミュージシャンとしての才能を持って生まれた人を尊敬!です。
しばしの楽しい時間でした。
弁護士先生、旅館の常務、ごちそうさまでした!
来年の開催は、8月14日だったね~(早っ)