Y母です。
先日、私の同志であるYの妹Cのことを書きました。
私に負けず劣らずJohn-Hoon大好きなCですが、
ある時、言うことをきかず、とっても態度が悪かったので言ってやりました。
「そんなんじゃ、John-Hoonのお嫁さんになれないよっ!」
(これは効果てきめん! と、母は思った...)
がっ!
「お嫁さんになりたくないもん。」
えっ!どういうこと( ̄∩ ̄#
「うち、John-Hoonの子どもになりたい。」
「あ~、C、それは絶対無理だよ~。だって、Cはもう生まれちゃったから、John-Hoonの子どもにはなれないよ~。」
「はぁ~、John-Hoonがお父さんやったらな~。」
ハハハ。まだまだ、小1、可愛いことをいうではないか。
ある日、
「これじゃあ、お母さん、お父さんと離婚になっちゃうよ~。」
とぼやく私に、
「えっ!やった!じゃあ、お母さん、John-Hoonと結婚できるやんっ!
そしたら、うち、John-Hoonの子どもになれるぅ~。」
そ、そうか!母は気付かなかった!
CがJohn-Hoonの子どもになれる方法があったことに(絶対無理には違いないけど)。
C、可愛いことを言うと思ったが、意外と計算高い。あなどれない娘だ...。
父よ、ごめん。