John-Hoonそこにいたのね! | ヨット少年Y

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オプティミスト級ディンギー(ジュニア用一人乗り小型ヨット)を愛し、John-Hoonを崇拝する小学生とその母の日記です。現在息子ヨット少年はブログお休み中。母一人が頑張ってます。

ヨット少年Y母です。

Yがまだ今日の勉強を終えてないので、私が書きます。


「いちよんろく」の先日の海の写真。

なんだか見覚えがあり、気になる気になる...。

Y父に確かめると、家族で通っていたハーバーの近くだと分かりました。

John-Hoonがお肉を食べていたレストランも、泊っていたホテルもあそこだ~。

レストランやホテルのホームページを見て確かめては、一人興奮!(Yが寝ている夜中のため感動を分かち合う相手がいない...)


John-Hoonの先ほどのメッセージ、またも見覚えのある景色。

もしや、あそこでは!(九州の方だったらきっと分かる方多いですよね。)

場所がどこかほぼ間違いないけど、そこのどこ?

心が騒ぎつつ、我が家が撮った写真をさがしてみると...。

ありました~。Yと娘(ヨット少女Cです)と共に感激!


ドムトールンからの夜景1

                      ハウステンボス ドムトールン(塔)からの夜景


あの写真は、↑の右下の道から左斜め下に向かって撮影したものですね。

特徴のある塔の先端で間違いないことがわかりました。

あの写真は画面下中央の跳ね橋がちょうど上がっているところです。

きっと、それが珍しくて撮影したのでは?

私も、目の前で跳ね橋が上がり運河をボートが通って行くのを見て、なんだか感激したのを思い出しました。


ハウステンボスへは、Yのヨットレースのために行きました。

ホテルアムステルダムの前に、ヨットハーバーがあるんですよ。

そこでは、ジュニアヨットクラブも活動しています。

http://www.geocities.jp/sasebosc/index.html


その時のレースの模様は、Yが後ほど書きますね。


それにしても、だから何?ではありますが、

写真を見て、そこがどこだか密かにわかるのは、異常に嬉しいものです。


しかも、海といい、ハウステンボスといい、ヨットつながりなのがまたちょっと嬉しいのでした。