ノートルダムの鐘大阪公演、先行予約日でした。
参戦された皆様、お疲れ様でした。
とりあえず(笑)抽選で当たった1公演と4公演を押さえて離脱。
電話は全く繋がらず、活躍したのはお友達とiPadの慶太くんでした。
希望日、希望席を取れたことに満足。
この風景がまた見られることを楽しみに、日々精進してまいります(笑)
さて、寝るかwww
ノートルダムの鐘大阪公演、先行予約日でした。
参戦された皆様、お疲れ様でした。
とりあえず(笑)抽選で当たった1公演と4公演を押さえて離脱。
電話は全く繋がらず、活躍したのはお友達とiPadの慶太くんでした。
希望日、希望席を取れたことに満足。
この風景がまた見られることを楽しみに、日々精進してまいります(笑)
さて、寝るかwww
ご縁いただき観劇させていただきました。(ありがとうございます)
【本日の出演者】
ドナ•シェリダン 江畑 晶慧
ソフィ•シェリダン 三平 果歩
ターニャ 恒川 愛
ロージー 久居 史子
サム•カーマイケル 田中 彰孝
ハリー•ブライト 鈴木 涼太
ビル•オースティン 脇坂 真人
アリ 恵都
リサ 森本 愛莉
エディ 嶺山 秀平
ペッパー 菊池 俊
【男性アンサンブル】
丹下 博喜 カイサー タティク 中田 雄太 佐橋 秀明 田口 暉 清水 誠哉 押田 史温
【女性アンサンブル】
冨重 百音 海宝 あかね 刀根 史夏 宮澤 聖礼 梨乃 北中 芹佳 倉橋 由衣
マンマは私にとって特別な作品で、初演の汐留、大阪四季劇場柿落としとずいぶん通いましたが、保坂知寿さんの退団と共に一度私の中で封印。
その後、濱田めぐみさんが出演した静岡公演に(かなり)足を運びましたが…色々思うこともあって、避けていた作品ではありましたが、今回ご縁をいただき、12年ぶりのエーゲ海へ戻ってきました。
今回の席は初めての注釈付きB席(1階)。
見え方や音響が不安でしたが、足台はあるし、クッションもしっかりしていて、快適。
一部手すりは視界に入りましたが、想像以上に観やすい席でした。
今後はここを狙ってみようと思う。(ただ本当に観づらそうな席は空席にしているのが、劇団四季だなとその誠実さに感心する)
久しぶりの舞台は、歌詞や振り付け、大道具の一部が変化したり、橋の競り上がりがなくなっていたりと変化に驚きつつも、とにかく楽しい。
かつてソフィで観ていた江畑さんがドナに、スカイで観ていた田中さんや涼太さんがダディーズに。
配役の移り変わりには、当時を知る1人として、深い感慨を覚えました。
あっという間に1幕が終わり、2幕もあっという間な感覚で、こういう感覚も久しぶりで嬉しかった。
後悔というか、悩んだのが、カテコ用にペンライトを買うか。
結局は購入しなかったんですが、お隣さんが持っているのを見てたら、すごく可愛かった。
今日のカテコでは、なぜかセンター中央部だけペンライトがなくて、不思議に思いましたが、客電ついたときにその理由が分かって笑いそうに。
おじさまばっかり(招待でしょうね)の席だった。
次は必ず持っていこうと思います。
ランチは珈琲館で三元豚のカツカレー!
3年ぶりの日本大通り駅は色々変わってた。
毎度結構楽しみにしていた『サンテオレ』がなくなっていたのは🥺がっかり。
その代わりにイートインコーナーが充実した『デイリーヤマザキ』が出来ていたので、記念に(?)おにぎりを購入。
なかなか充実したコンビニなので、ロビー飯とか最適かも。
次は7月に行く予定なり。
本日は舞浜アンフィシアターで行われるリトルマーメイドの先行発売日でした。
先行に参戦された皆様、お疲れ様でした。
珍しくネットがすぐに繋がったので、来年のチケットを覗いてみたところ、1階Cブロック(BもDも)ほとんどなかった。(日によってはBブログの1階後方はあったけど)
来年の3月末までそんな感じだったので、早々に離脱いたしました。
どうしても行きたくなったら、前予(3/31よりスタート時間が変わります)しようっと。
劇場までの利便性が高いので、数公演取ろうと思いましたが、抽選でかなり捌けていたんだー。
…でなきゃ、私のネットがすぐ繋がるわけないか(笑)
お久しぶりの大阪四季劇場。
お天気は良かったけど、劇場内は冷たい風が流れてきて、咳をする人も多かった。
【本日の出演者】
フロー
(フローレンス・ナイチンゲール) 町島 智子
グレイ 萩原 隆匡
ジョン・ホール軍医長官 瀧山 久志
デオン・ド・ボーモン 岡村 美南
アレックス・モートン 寺元 健一郎
エイミー 柴本 優澄美
ウィリアム・ラッセル 長尾 哲平
ボブ 平田 了祐
【男性アンサンブル】
ハーバード戦時大臣 飯村 和也
フィッツジェラルド 安田 楓汰
フローの父 平良 交一
メンジーズ 黒田 大夢
計倉 亘 木内 和真 政所 和行 河上 知輝 田邊 祐真
【女性アンサンブル】
ヴィクトリア女王/フローの母 鳥原 ゆきみ
フローの姉 菩提 行
レディ・エリザベス 原田 真理
シャーロット 町 真理子
大岡 紋 矢鳴 優花 竹田 理央 奥平 光紀 織田 なつ美
先行で取った、唯一の前方席。
F列センター、傾斜がしっかりつくこの席は個人的に大好きです。
萩原グレイと町島フローの組み合わせは初めて観ました。
前回町島さんを観たのが開幕直後だったので、そことの比較になりますが、看護婦の貫禄が出たなぁと(笑)
気の強さと芯の強さが『どすん』とあって、病棟のロールモデルとして存在する看護婦という印象。
萩原グレイのグレイは遊びが少なくなり(なんだあの女!とパンチと蹴りが入るところは変わらずチャーミング)、東京公演の時みたいな演じ方だったので、ナイチンゲール物語として史実と重ねて楽しむことが出来ました。
友人が町島さんを【強い】と言っていました。そうだなぁと納得しつつ、特にその強さが際立つのは『偽善者と呼ばれても』ナンバーでの『さあ!!撃てば良い』の『さあ!』だと感じました。
志音ちゃんフローだと『さぁ、撃てば良い』の『さぁ』は軽く流す程度。(特にゴスレコンサートはサラッとしていた←それがまた怖い)
町島フローだと、巨体相手にぶつかり稽古並みの力強さがあり、これは解釈の違いなので好みはそれぞれで良いと思う。全般的に絶好調な町島フロー、まだまだ登板続きそう、頑張ってほしい。
萩原グレイも声の調子も良さそうで、お芝居も素晴らしかった。美南ちゃんとの絡みもバッチリ、殺陣は目が離せないほどの迫力です。
ラストの立ち去り、F列にいたので、あっという間に通り過ぎてしまったのは寂しいところ。ここは後方列が勝ち組だなと(笑)思います。表情の変化は後方しか観れないもん。
寺元くんと柴本さんもタヌキ顔コンビ(愛嬌があると褒めてます)こちらも久しぶりでした。
この組み合わせは最強だと思う。空気の読めなさも上辺だけの台詞回しも、よく似せているので『お似合いよ、あなたたち』って言いたくなる。原作にはいない2人ですが、存在意義をちゃんと残せています。
町シャーロットは、今回は盃、蹴っ飛ばさなかった(笑)ここも小悪魔さが素晴らしくて、最強のエッセンスをぶち撒けていました。町さんって、アンサンブルだと目立たないのに(歌声はすぐわかる)、シャーロットになった途端、存在感ばく上がりになるのが凄い。
最後にタッキー。
ゴスレコンサート以来でしたが、やっぱり怖さに痺れる。台詞は敢えて伏せて(ボソボソ)喋ってんだろうな、そういう解釈なんだろうなと。
東京公演開幕直後のように感情がすぐに分からないのが、彼なりの役作りなんでしょう。(今回も『偽善者と呼ばれても』までは、声を上げることはなかった)
アグラバーもあるから、そんなには大阪にいないでしょうけど、たまには観たい。
久々のゴスレは楽しかった。
カテコでのタッキー無関心→じっと見つめてからの左口角上げる→ブンブンお手振り(手が振り切れるんじゃないかと思うほど)もう、客席の大半がタッキーを見て爆笑。
ツレもかなり楽しんでいたようだったし、頑張って行った甲斐がありました。
お天気は良いけど寒かった。
スポットライトが🤭
【本日の出演者】
ベル 五所 真理子
ビースト 清水 大星
モリース 澁谷 智也
ガストン 髙橋 基史
ルフウ 山本 道
ルミエール 岩崎 晋也
コッグスワース 雲田 隆弘
ミセス•ポット 潮﨑 亜耶
マダム•ブーシュ 戸田 愛子
バベット 堀江 美月
チップ 岡田 一葉
【男性アンサンブル】
山口 優太 高野 佳基 鍬 颯介 菊池 貴大 上野山 僚太 玉井 晴章 齊藤 太一 二村 誠俊
【女性アンサンブル】
原田 美欧 武田 恵実 曲山 紗更 三島 瑞稀 嶋本 優美子 森田 美穂 大寺 葉月 引木 愛
先行で取った最前列センター。
お尻に優しい座布団ともお別れです。
千穐楽を控えているからか、観客マナーもとても良く驚きました。
薪割り車(自転車?)が不調で、ハラハラしましたが、さすが百戦錬磨な五所さん、力技でタイヤを直して、軽やかに『いってらっしゃい♪』とお手振りしていました。
『ヒューマンアゲイン』は本当に素晴らしい曲だなぁと感動。音楽が良いのはもちろんですが、歌詞が本当に響きます。
あと数日で演目終了となるのが寂しい限り。
観劇前。
友だちとイクスピアリ3階の中華料理店でランチをいただき(ぬるいスープに驚いた)
見慣れた風景を愛でて(分かる人には分かる)
終演後はタリーズで一服。
苺がたっぷり入ったミルクティー。美味しかった❣️