9月21日〜23日の3日間「秋だ!味覚だ!スイーツ応援!」と銘打った“半額セール”を開催されるということで、参戦して来ました!
今回の対象商品は、定番商品ともいえる「マロンモンブラン」と「チョコ生ケーキ」の2種。

@森ノ宮店

開店10分前に行ったところ、44人が並んでて(笑)結構焦る。

ただ回転は早くて、40分ほど並び、無事ゲットできました!(その頃には、後ろに30人ほど並んでいた)

お店は2人回しでしたが、めっちゃ手際良いし、感じも良かった。

大阪のおばちゃんはやはりフレンドリーで、並んでいる間、ずーっとお喋りしてくれてて、全く退屈しなかったのも凄いわ。

マロンモンブラン(¥537→¥268)

チョコ生ケーキ(¥537→¥268)

どちらも軽い感じで、とっても美味しい❣️

入院中の父にもお裾分け。

チョコ生ケーキ、ペロリと平らげていました。

このところ元気がなく心配でしたが、ペコちゃん効果か、食べてから食欲が出てきたようで(笑)


キャンペーンはあと2日。

並ぶ価値ありです❣️

色々あって、月の半分は大阪にいます。

色々あって、やっと観劇できます。


【本日の出演者】

カジモド 山下 泰明
フロロー 芝 清道
エスメラルダ 宮田 愛
フィーバス 佐久間 仁
クロパン 田邊 祐真
【 男性アンサンブル】
椿 隼人 生田 和也 村山 剛 長尾 哲平 高舛 裕一 佐藤 圭一 笠間 大樹 大木 智貴
【女性アンサンブル】
西浦 歌織 近藤 きらら アオイ  坂井 菜穂
【男性クワイヤ(聖歌隊)】
菱山 亮祐 土井 夏以 柳 隆幸  一條 晃輝 持木 悠  蚊戸 敦史 井上 隆司 塙 康平
【女性クワイヤ(聖歌隊)】
伊藤 杏 垣貫 まりあ 中塚 さき 日和 歩乃 折笠 里佳子 古岡 和香奈 鳥越 ゆみこ ソン ウンビョル


本日は先行で撮った2階最前列センター。

絶景です。

先に謝ります。

私、ずーっとカジモドが急遽キャストチェンジになっていたことに気付かず(笑)帰路の地下鉄内で知りました。

山下くんにそっくりだなぁと3時間見ていてごめんなさい。だからあんなカテコだったんだなぁと納得したのも事実。


今回の公演、一言で言えば【宮田愛vs芝清道】

宮田さんが素晴らしかった。

歌も磨きがかかったというか、圧倒感が凄すぎ。

目が離せない、出てくるだけで空気感が変わります。

そこに絡みつく芝閣下も最高。(半端なく気持ち悪い←褒めてます)

温厚な人に潜在している狂気の表現が素晴らしい。

顔面上半分だけ表情筋を動かさずに喋る人って、本当に怖い。


アンサンブルに長尾さんがいて、なんかラッセルがいる(笑)とか思ったり、田邊さんのクロパンは初めて観ますが、なかなか良かった。

男性アンサンブルについて、つらつら。

1枠の椿隼人さん、フレデリックだと思うんですが、めっちゃカッコ良かった。イケメン万歳。

7枠の笠間さんはジェアン。アナ雪で観て以来ですが、背が高い。いずれはフィーバス?

8枠の大木さん。見栄えが良いのでアクロバット目立ちますね。酒場のシーンでは熱い抱擁で、ドキドキする女子は多いだろうなぁ。こちらもいずれはフィーバス?

女性アンサンブルでは目立つのは、2枠の近藤きららさん。赤ちゃんのカジモドをぶっきらぼうに芝さんへ渡していた。

4枠の坂井さんも久しぶりに観ましたが、宿屋の女主人、良かったです。肝っ玉母さんみたい。

クワイヤも豪華で、たっぷりと音楽に浸って、耳福な時間を過ごしました。

クワイヤの皆さんも色々な表情をされてるんですね、カジモドを見守っている姿がよく見えました。


山下カジモドは、横浜公演以来。

あの頃より歌が伸びやかになっていたし、(後から知ったけど)急な登板にも関わらず、そんな素振りを感じさせないのは流石だと思う。

止まらない拍手が全てを語っているとは思いますが、今回は進化した山下カジモドを拝見できて、とても良かったです。


ここからは御礼。

本日は老母と観劇しました。

というか、私の観劇人生のほとんどは老母との観劇なんですが、元々彼女は右耳しか聞こえず、歳を重ねてからはその右耳に補聴器を使うようになっていました。

ただ補聴器を使っても最近の観劇は聞こえないことが多くなったようで『もう無理だわ、何を話してるのか分からない』と言うことが増えてきて、そんなこともあり少し迷いましたが、初めて『台本タブレット端末』というものに申し込みました。

当日は取り扱い説明があるので、(いつもより)少し早く会場入り必要がありますが、係員の方が非常に丁寧に説明をしてくれます。

1階と2階席で装備品に違いがあるようです。

当初、老母はタブレットを借りることに難色を示していましたが、幕間『今まで1/3くらいしか聞こえてなかったけど、これがあると補完されてすごく楽しい』と笑顔。

終演後は『これ、また借りたい。すごいね、これは良い、ありがたいね』と喜んでいました。

(返却時に、係の方に『また貸してください』と言ってた)

周りの方は(手が動くので)不快に思われたかもしれませんが、こうしたサービスを取り入れてくださった劇団四季には感謝しかありません。

また次の機会があれば、利用させていただきたいです。

隣からだと、ほぼ台本は見えません。(急な暗転場面だと一瞬見える)手で触らない仕組みにしたら、周りも気が付かないんじゃないかと思います。


最後になりますが、座席周囲の皆さま、劇団四季さま、親切な劇場係の皆さま、ご協力いただき、本当にありがとうございました。


ニュースになっていました。


12月20日のゴスレみたいですね。

神奈川県警、大嫌いだったけど、これについては評価します。

どんどんやってくれたまえ!


知人が出演する『アニー』に行きました。

本日は知人に用意していただいた6列上手ブロック。

ドラマシティは5列からの段差がしっかりつくので、非常に観やすい席でした。

アニーは絶賛ツアー中ですが、さらにカンパニーの結束力が高まっていて、ものすごい楽しかった!


夏永ちゃんアニーはお初でした。

前評判通り、アニーそのものという印象。

お芝居というより、体当たりでアニーを生きているというか。

優等生な花ちゃんと比べると、破天荒な印象で、対照的な2人のアニーを観ることができ大満足でした。


この回はなんやかやと小さなトラブルが多く、とても貴重な回でした。

•岡田さんや赤名くんが台詞を噛んだり(笑)

•『NYC』前の夏永ちゃんの衣装から、長い糸が出ていて、それを岡田さんが処理出来なかったものを愛原さんが見事に手で切って(ナイスフォロー!)糸をソファに隠したり

•カテコで飛び出して来たサンディ(家康)が突然踵を返して袖に戻っちゃうのを呆然と見つめるアニー

•そして戻ってきたサンディをアニーが抱えたものの、スカートが見事に捲れ上がってしまったのを須藤さん、愛原さんという2人の母が慌てて直してあげたり…

などなど、生の舞台ならではの感動と爆笑を味わうことができました。


『アニー』は、数十年観ているので、キャラクター、衣装、歌詞や演出のなど時代の流れで変更された点もありますが、物語やテーマは変わらないため、いつも安心して観劇できるし、見終わった後の満足感はやはり別格です。


夏休み中ということもあり、お子様連れも多かったけど、観劇姿勢に問題はありません。(どちらかというと、大人が問題なんじゃないかと(笑))

知人が来季、出演するかは分かりませんが、また観に来たいなと思います。

サブウェイは美味しい🤭


冬の福袋がとても良かったので、絶対夏も買おうと狙っていました。

炎天下、30分ほど並び、5番目に購入できましたが、たぶん50個は残ってたと思う。

(店舗で販売数がかなり異なる?)お一人様5個まで買えるそうですが、私は2個購入。

【内容】

•保冷バッグ

•保冷クロス

•サンドイッチチケット500円✖️7枚(期限:2026年11月30日)

【金額】

3000円


福袋の金額が3000円に対し、サービスチケットが3500円分入っているなんて、素晴らしき企業努力。


保冷クロスなるものを初めて観たけど、なんだかとても使いやすそう。

満足しかないサブウェイの福袋。

冬も期待しちゃう!