ここのところ快晴日和で、つい写真を撮りたく
なります。
またそれを紹介したくもなります😅
サーファーズビーチの眺め
ブロードビーチより南方面
パシフィックフェア・ショッピングセンター
なぜか、バイロンベイ 遠くに灯台を望む
最後にサーファーズの街並み
いかがでしょうか?
ここのところ快晴日和で、つい写真を撮りたく
なります。
またそれを紹介したくもなります😅
サーファーズビーチの眺め
ブロードビーチより南方面
パシフィックフェア・ショッピングセンター
なぜか、バイロンベイ 遠くに灯台を望む
最後にサーファーズの街並み
いかがでしょうか?
昨年行われた国勢調査の結果、
国民の半数近くが海外生まれの親を持つと明らかになった。
移民はインドからが最も多い。
インド生まれの人は前回2016年調査時より22万人増加した。
これにより、インドは中国とニュージーランドを上回って第3位の出生国になった。
1位はオーストラリア、2位は英国。ネパールからの移民もこの5年で倍増した。
国民の48.2パーセントが海外生まれの親を持つ(2016年は45.5パーセント)。
さらに、4分の1以上は自身も海外で生まれた。
祖先別では、
英国が最多(33パーセント)、次にオーストラリア(29.9パーセント)、
アイルランド(9.5パーセント)、スコットランド(8.6パーセント)、中国(5.5パーセント)
と続いた。
インドは出生国で中国を上回ったが、家庭で話す英語以外の言語は中国語が依然として最多。
70万人近くが家庭で中国語を話し、次にアラビア語の36万7,000人が続いた。
以上、多人種国家 ”移民の国” オーストラリアからでした。
ソース: abc.net.au – Census 2021 shows India overtakes China in migration,
nearly half of all Australians have overseas-born parent