料金設定を更新して見積もりページも変更しました。

変更内容とその理由は下記にありますので参考にしてください。


変更点一覧(一般向け)


・オンライン料金の廃止
動画の確認だけでOKが出てしまうのでテープのやり取りなど
手間のかかる用途がなくなってきたので廃止しました。
動画確認で済めば単純に6,000円オフです。
テープによる確認は別途料金を設定してあります。


・デジタル写真の事前送付の廃止
用途が少ないこととあまり意味がないので
事前送付による扱いは廃止しました。


・VHSテープの時間課金設定
VHSは保存に時間もかかり拘束力があるので若干の値上げです。
場合によってはDVDの方がお得な料金になりました。


・送料の設定
料金の総額により追加請求することになりました。
簡易なものでない限りは30,000円未満になることはないので
あまり変化はありませんが差別化をしました。


変更点一覧(学校利用)

・保存料金の変更
DVDとVHSの料金バランスをとりました。


変更点一覧(企業利用)

・オンライン料金の廃止
広く簡易な編集を行うために廃止しました。


・時間による料金設定
90分未満までを12,000円、180分未満までを24,000円とし
以降は36,000円としました。
通常に編集を行う場合は3時間以内で収まることはないので
簡易な編集の対応をメインにした料金設定です。


・映像時間の料金変更
10分ごとの料金が2,000円に変更。
営利・非営利の料金設定がなくなったことによるバランスをとりました。


・送料の設定
料金の総額により追加請求することになりました。
50,000万円未満での料金になることが多いのでこちらは値上げとなります。