やり続けたら頭がおかしくなってしまいそうな
そんなゲームが存在するようだ。
ゲームのタイトルからも察するにかなりパンチのきいたゲーム。
内容は自分の明らかに現実では味わえないような夢の中を永遠と彷徨い続けるといったものだ。
ストーリー、目的などは一切無い。
胎児とかかれた小さな子供
五㍍はあるのではないかと思われる舞妓
ゴミ箱の中には死体が
意味が不明な文字が書かれた異様な壁
永遠と流れるサイケデリックな音楽
短く異常な小説やポエム
そして黒い影
毎回夢には制限時間がある
制限時間が来るまで
そこからは抜けることができないのだ
こちら でフリーダウンロード可能なこのゲーム
個人的には明らかにL.S.Dの影響を受けているのではないかという内容のゲーム
これは女の子が主人公となり眠ることによって夢の世界に入り
夢の中をひたすら彷徨い続けるのだ
ストーリー、目的などは一切無い
じてんしゃ
ほうちょう
ロングヘアー
なま首
信号機
さまざまな世界でエフェクトを得た彼女が
最後に迎えるものとは…?
両方ともネットでは『鬱ゲー』と言われているようだ。
理由はよく分かる。
これらを夜、寝る前とか暗い部屋で一人でとか
あたしは絶対できない…!
ちなみに前者のほうは高額の為購入不可能なので
動画サイトなどで見ることができるが
プレイしているわけでもないのに
ドキドキ ヒヤヒヤ
してしまう…
私も小さい頃から寝ているときに見る
『夢』
というもののの不思議さには頭を抱えていた
夢ってなんだろうか?
なんで夢って見るの?
非現実世界って…?
『夢』というものと
『瞑想』というものは
なんとなく関係性が深いものなのではないかなと思う
今日見る夢はどんなものかな
今日も現実に帰ってこれますように