大好きな春の到来。


四季の中で最も春が好きな春生まれのoperapple
です。なんとなく、希望がわいてヤル気がみなぎり・・モリモリしてくる季節。
洋服屋さんで店長やってた20代のころ・・・
7年間、毎春・・・
昼休みに一緒に外へ出たSTAFFは聴かされたoperapple
のスキップまじりのこんな鼻唄。
ぽかぽか春~の日差~しに~
谷間~の雪~もとけだして~
ぽとぽと落ち~て集~まり~
チョロチョロ歌って流れ出す~
ランランどこまで行くんだろう~
ルンルンゆかいなたび~です~
だんだんふえてく仲~間が~
ワイワイガヤガヤにぎやかに~
これってなんちゅー歌だっけ?と思って検索したら「小川の四季」だって。
あの時、まぶしい笑顔で笑ってくれた可愛い女子たち・・・
あの笑顔も含めて大好きで、ついつい毎春歌っちゃったんだよねー。
笑ってくれてありがとなっしなー♪
いまもわたしは「変わらず、」に戻れましたよ。


現在、頭の中で流れてるもんね~

春を喜んでいるのは、

この方たちも一緒。春のお日様は格別だもんね。
裸ん坊で、日光浴中。


ハダカでも暖かいなんて幸せ。


日が落ちるとまだ寒いから日中だけだけど、満喫していただきましょう。

光は感じれる
らいもんの目んめ。明るくて優しい光が嬉しいみたい。

ハリキッテルね~

