「全タイスピリチュアル」神様のメッセージをチャネリング -18ページ目

タクト1

昆虫宇宙人



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私はニビル星と縁のある

星から来ました。


ニビル星というのは

地球から遠いですが、

私もニビル星の人も

地球には簡単に来れるので

大変馴染みがあります。


ニビル星というのは

機械化が大変されていて

身の回りほぼ全て

機会にのみ囲まれて

個人が隔離されているという

大変管理された社会で

自由というのは

現在で無く頭の中の

過去未来に飛ぶことで

自由を得られるという訳です。


しかし意識が大変発達した社会のため

意識を拡大した中で

多くの体験を得ることができます。


様々な場所に飛ぶことが可能となり

意識の中では

どこまでも自由に動けます。


私はそんな星の

第二惑星とういような

ある意味田舎から来ました。


ニビル星の様に発達しておらず、

地平線が常に丸く見えるくらいの

小さな星です。


しかしニビル星の様に

人の意識は拡大しており

自由に色々なところを行き来しています。


ニビル星と違うところは

恋愛関係で

私達は両生類の昆虫型である為

男女の区別なく

比較的簡単に

なりたい自分になれ

恋愛関係で制約も持ちません。


逆に男女の様に

強く自分に無いものに惹かれることが無く

かなりドライな関係を持っています。


基本自分ひとりで生き

行き当たりばったりで

相手と短期間出会います。


恋愛に幻想やドラマを夢見ず

私達は淡々と過ごします

逆に私達にとってロマンは

旅行です。


遠い星へ行き

そこの現地人として

完全ぬ現地に溶け込み

現地人の風習を真似して

現地の悩みや喜びに浸る

という不思議な旅行スタイルに

私は興味があります。


元々恋愛が分からない種族なので

現地人の身体で恋愛を体験するのも

楽しみのひとつです。


今回はイベント盛りだくさんの地球に来て

色んな悩みや体験を

見聞きしていきたいと思います。


そこで一番地球で面白いと思うのは

地球のゴミ捨てのシステムです。


みんな一生懸命ゴミを

工夫して捨てて

それを処理しています。


私達にとっては

ゴミとは

要らないと思ったら直ぐに無くなるものであり

意図しただけで

現象が起こらないのが不思議です。


要らないもの捨てるのに手間取っているから

創造過程も簡単で無く

ものに起こすまで

大変地球の人は

苦労しています。


捨てるから

創造が起こるのに

捨てることが

大変躊躇われ

価値などというものに邪魔をされ

ゴミに心を操られているのが

地球人の姿です。


きっと意識が拡大しておらず

物質にかなり頼って

自由の概念を体験する必要があるのでしょう。


要らないものを捨てられず

欲しい物を簡単に創造できない

このジレンマで

人々は大変神経を衰弱させているのが

見て取れます。