伊奈波神社
岐阜市
写真撮るの忘れました
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五十瓊敷入彦命
(いにしきいりひこのみこと)
この現実を本当のことと見て
登場人物のひとりを演じますか?
現実の中に自らを投じることでの
波紋は今まで以上に大きく
自分を萎縮させる効果も大きいです。
そして自分を萎縮させる傾向があるところに
これを拍車させる力も加わって来ます。
そのような種を自分の中に
持たないべきですよ。
種というのは植えなかったら
芽は発芽しませんね。
その種を自分に植えないことです。
全てここへ置いていきましょう。
私達はこれを力に変えることが出来ます。
春です、芽が育つのも早い時期です。
必要で無い芽は今日刈りましょう。
執着や芽に対する
反発や感情があると
土が固くなり芽が抜けにくいです。
まずは水をやり
土を柔らかくして
芽を抜きましょう。
水とは愛です。
浄化の力もあります。
力任せに抜こうとすると
抵抗感を増すのみです。
大量の水をあげましょう。
大量の綺麗な水で芽が浮いて来たら
芽を包み優しく抜くだけです。
愛の力を使えば
簡単に芽は抜けます。
執着する理由や
ドラマのストーリーも
優しく包むのです。
芽の周りにある理由とドラマに
水をあげて出来る限りの
理解を示しましょう。
何故ならこれは魂の科学原理現象であり
恥じるような内容ではありません。
充分理解し得る内容であり
人間である証拠です。
生きている証拠です。
尊いことですから
現実世界のひとりとして
芽を育てる理由を
周りに作るのは
当然のことです。
微笑ましく思うくらいで良いのです。
そして沢山水をあげて
理解を示した後
ゆっくり芽を摘みましょう。
いくつかあるなら
全部探して摘みましょう。
まだ発芽していない
種があるなら
それも全て集めて
要らないものと意図しましょう。
種の状態のものは
沢山あるかもしれません。
現実世界で何かあると
簡単に発芽し
心が囚われてしまう
原因となるものです。
全て取ったら
水で綺麗に洗いましょう。
芽が育つ土壌の
土ももういらないでしょう。
土は感情や記憶です。
記憶が前の芽を再度発芽させることに
なるかもしれませんので
それも洗ってここに返しましょう。
色んな原因に
水を充分あげることで
芽は割とすぐに抜けます。
芽が抜けて良かったですね。
これで今日一日清々しく過ごせます。
