釣石神社 | 「全タイスピリチュアル」神様のメッセージをチャネリング

釣石神社

石巻 宮城

 天児屋根命

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2/2

 

良く来られましたね。

今日は幸い風も無いいい日です。

 

前回は石巻の皆さん

宮城の皆さんに向けた

お話をさせて貰った。

 

私がどれだけ熱く

皆さんを支持しているか

サポートしているか、

そして暖かい心で

見守っているか。

 

絶望の時に励みになるよう

最後の望みの時にも

来て欲しいとお話した。

 

あの時のことを

覚えているでしょうか。

 

またいらっしゃったこと

大変嬉しく思います。

 

心待ちにしていました。

 

愛の底力

これを私は皆さんにお伝えしたい。

 

私はいつまでもあなた方と

共にいます。

私は深い愛情を持って

あなた方に

寄り添うでしょう。

 

私は決して諦めません。

何も無いと思われるところにも

愛はあります。

無いわけがありません。

 

それが見つけられるよう

私はどこまでも

寄り添うでしょう。

 

愛は必ず手に入れられます。

これをまずお伝えしたい。

 

諦めるなどもったいない。

愛はすぐそこに

とても近いところにあります。

 

心の目で見ることで、

愛は見つけられるでしょう。

 

愛を沢山見つけて

それを繋げた

愛の道を作りましょう。

それは光の柱となり

多くの人が浄化/昇華して行く

道となるのです。

 

ひとつの愛を見つけることで

個人が救われるところから

道は始まり、

やがてその小さな愛は

集まることで道となり

幹線道路となり

多くの魂を救う

光の柱となるでしょう。

 

始まりは

小さな愛を

ごく身近に

見つけ出すことからです。

 

そこから

光の道へと

繋がるのです。

 

なので私は

最初の一歩

小さな愛を見つけること

愛の底力

を応援したいのです。

 

道はそこから始まり、

一歩を踏み出した後は

決して逆戻りしない

確実な一歩となり

確実にこの一歩は

地球全体の一歩となります。

 

どうぞ皆さん

やむ終えない事情など

あるでしょうが、

最初の一歩を

着実に踏み出してみてください。

 

愛の底力

これを実現してみてください。

 

私はその一歩を

応援してやみません。

 

宮城県

石巻

この土地の下には

厚い愛が広がっています。

 

この愛に

包まれてみてください。

心の中に

花を咲かせてみてください。

 

私はこの愛でもって

皆さんを応援しています。

 

皆さんが頑張っている

ひとつひとつのこと

受験勉強

仕事

家庭

それぞれの努力の火の中に

私は居るでしょう。

 

その愛/火を

決して絶やさないでください。

 

私は皆さんの

努力の火の中に居て

努力の中の愛が実現するよう

火が絶えないよう

愛が生き続けるよう

火が消えそうになった時

その火が消えないよう

必死の思いで

応援しています。

 

あなたの努力の中の火/愛

これが燃え続けることで、

あなたの夢は叶います。

 

私はこの

努力の火を

厚く厚く応援しています。

 

もう駄目だと思う瞬間

何も無いと思うほどの絶望

そこにも愛がある

必ずある

 

何も無いと思うところに

見つける

一筋の光/愛

一粒の小さな愛

 

この瞬間から始まるのです。

あなた方の

素晴らしい努力を

応援してやみません。

 

ひとつお願いがあります。

一粒の愛

是非ここから持ち帰って

家に植えてください。

それを大きく育て

周囲に

植林して行ってください。

増やしてください。

 

ここにもまた

大きくなった愛を

持ってきてください。

 

この愛/エネルギーを

増やすこと

これが必要な時期です。

 

愛情の植林が

今必要な時期です。

 

日々やむ終えない事情が

あるのは分かりますが、

是非地球全体のことを思い

一人一人協力して欲しい。

 

人間も

自然の一部として、

役割がある筈です。

 

自然の一部

地球の一部として

「育てて返す」ということを

行ってください。

 

受け取って

育てて

返す

 

このサイクルで

未然に防げることがあります。

 

是非お願いしたいです。

 

 

ところで

前回カイロがいると言いましたが、

いい天気になりましたね。

 

日が暖かく

雪が舞う。

 

 

最後に

私は皆さんの

努力の中の

/愛情を応援しています。

そこには私がいます。

 

どうぞまた寄ってください。

次回は桜の咲く春かな。

その頃ここの工事もひと段落するでしょう。

経済が動き出す時です。

 

水着を持ってきてください。