玉置神社
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この神社の目的は熊野の結界の一部になること
高次元で常に繋がるためには、
松の木を想像してごらん
松の木は常に緑だ
冬の寒く雨が降らない時も
夏の暑い時も
常に緑で居られる。
柔軟に身体をねじられせ対応することで、
自然の彫刻にもなる
常に一定で
心を貫き
変化には柔軟に対応する
この姿勢が素晴らしい
高次元に繋がるためには
芯を持ち
柔軟に対応することです
楽しさを忘れないことです
楽しさの中に
松の木の緑がある
どんな時も楽しさを忘れないことです
心に緑を持ちなさい。
ひとりで居ても
ふたりでいても
寂しさは本当は変わらないものです
ふたりでいると
寂しさへの恐怖になる
ひとりで居ると
寂しさへの愛着になる
どちらも
本当は存在しないものです。
どちらも
本当は楽しさに変化する
性質のものです。
自分の中のエネルギー
感情
思考
全部楽しさに
変換してみてください。
松の木を緑にしてみてください。
人はそれぞれの役割の中で
緑を見いだすでしょう。
役割をまっとうするのみです。
エネルギーの交換
これが高次元と繋がる
ポイントになるでしょう。
上からのエネルギーを受け取るだけでなく
自分の中に既にある
エネルギーを変革すること
それにより
より高次元と波動が合うようになります。
巫女さんの鈴の音も良いかも知れません。
既にあるエネルギーを追い出すのではなく
受け入れ変容させるのです。
より大きなエネルギーを身につけてください。
中のエネルギーを変容させることで
磁石のように高次元のエネルギーが
引かれて降りてくるでしょう
高次元のエネルギーを下ろすには
引かれる作用を利用すると良いいでしょう。
自然にいつでも降りてくるでしょう。
自分の思考など
感情など
詳細に検討したり
細かく追うのも良いですが、
エネルギーとして捉え
エネルギーの色をみて
松の木の緑に変換する
エネルギーとして
感じてみてください。
詳細に注意しすぎ
そのエネルギーに囚われてしまうことはありませんか。
こうしてエネルギーとして捉える癖をつけることで、
歌を歌う時も
エネルギーとして捉えることができるようになるでしょう。
高次元のエネルギーを下ろしましょう。
沢山下ろしましょう。
ここには無限のエネルギーがありますから
足りなくなることはないでしょう。
これは今から始められることです。
常に行うことが出来ることです。
常に窓を開き、
パイプを太く保ちましょう。
至る所に
高次元のエネルギーを感じることで
繋がりは強化されます。
胸の中に、
小さな渦があるでしょう。
ここには既に高次元のエネルギーがあります。
こことあらゆるエネルギーを共振させましょう。
あなたの周りに高次元のエネルギーを生み出しましょう。
下ろすだけでなく、
創り出すことも出来ます。
言葉として
声として
聞くこととして
歩くこちらとして
足音として
高次元は表現出来
生み出すことができます。
集中して
巫女のように
下ろす場面だけではありません。
常に出来ることなのです。
常に表現出来ることなのです。
出来れば身体の力を少し抜き
心を空っぽにする
天照大神を心に感じる(入れる)
身体の準備はこのくらいでしょうか。
あなたの課題は
これを常に表現することでしょう。
本番と練習に違いはありません。
用意が出来た時もありません。
自分の心にある
寂しさなどに押しつぶされるともったいないです。
常にエネルギーの変換を心がけ、
自分自身を高次元のエネルギーで纏いましょう。
寂しさなどのエネルギーをプラスに変換する
これを試して欲しいです。
常にエネルギーで満たされている人がいるでしょう。
プラスのエネルギーにすぐに変換出来ているのですよ。
エネルギーを停滞させないのです。
今すぐ実践できることです。
是非試してみてください。
そして自分の周りに高次元のエネルギーを創造し
環境をコントロールしましょう。
自分が創造主になりましょう。
目に見えるありとあらゆるものを、
高次元の波動に変換していく
環境を創造していく
愛のビームで満たしていく。
あなたにも出来るでしょう。














