結神社
岐阜県安八郡安八町西結584
天之御中主神
高御産巣日神
神産巣日神
猿田彦命
10/2
元々病気などは無い、人間が後から作った
焦点の合わせ方でこんなにも違うように見える
木か文字か
全て任せた方がいい
楽しむのが1番
未来の不安に焦点を当てない
今を楽しむことで未来が変わるから
重い波動でいないこと
瞬間の中に光を見つけること
人生を生きること
波動を上げれば人の考えていることが分かる
それぞれが大きな時間の流れでは小さな悩みだ
だから問題と思って立ち止まる必要はない
誰の心の中にもある幸せ部分にフォーカスすれば良い
幸せ分子が身体の中で広がるから
人との関係も神様のテスト
どの部分にフォーカスするか
嫌な部分にフォーカスするなら、そのくせはずっと続く
いつまで経っても幸せになれない
何かあるなら問題と思わず、薬飲むみたいに対策すれば良い
この先のことを不安に思ってもしょがない
一瞬一瞬の積み重ねで生きる
鳩が自分でご飯を見つけることは信じられるのに、何故人は信じられない
執着すると信じられなくなる
言わずに一度心から信じてごらん
人間関係は信じることで近くなる心の近さだから
信じることは力を明け渡すことだから、エネルギーが広く拡大する
行動では低い次元に縛りつけられる
信じることでエネルギーは繋がる。現実は変わる
日本人が言わないのは元々信じる心から来た
それが習慣化した
信じるそれだけで世界が広がる
相手の行動をジャッジメントせず、相手の信じる心を見なさい
歌
心に響かせようとすると声も響くようになる
心を使って歌を歌う
孤独と少し似た感覚
歌うとき他の人のことを考えない
聞く人が入ってこれるスペースを空けておく
一文字一文字の日本語に言霊/呪術を感じる
祝詞を唱える気持ちで歌う
孤独感は神様と繋がる大切なツール
人は孤独な人に惹かれる
その2人が一緒になり孤独でなくなると惹かれなくなる
代わりに執着を見るから
孤独は脱却するものでなく、愛出るもの
縄文時代は肉体的にひとりでは無いが、心にスペースがあった。
このスペースで地球の鼓動を聞くことができた
歌う時はその鼓動と合作した
そうすると鼓動の波が広がった
大地が揺れているようになった
弥生時代からはそれが神のためになった
エネルギーが上へ行く感じで広がりは無いが上と繋がることができる
呪術的なものはこの頃から
明日はとにかく山の中に行きなさい。
時間がない病に取り憑かれないように。
子供になりなさい。
次は大根にんじんがいい
