カラスのセヴィリア | operabuffのブログ

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カラスがパリ オペラ座(ガルニエ)で1950年の後半にガラ・コン(後半にトスカの2幕をやっている有名なもの)の中のウナ・ヴォーチェです。
カラスは声が転がるとは思わないけど・・・・て私の勝手な判断ですけど・・・・・でもロジーナが持ち役でスカラで、1956年に4回やっていて、唯一のコミカルな役なんですよね・・・・・

まあ、こんな人は、もう現代には居ないですけど。

今度のロッシーニフェスティヴァルは、どんな歌手が居るか楽しみです。

所でこのブログは 女のMと 男のSが書きます。

最後にイニシャル署名するから、全然違うタイプの記事を書きますから、期待してね・・・・

これから、どうやって事前にチケットを摂って、どうやってホテルに予約したか・・・

ぺーさろに着くまでどんなことがあったか、行ったらどんなか・・・をMが書きます。期待してね!!!

Sはもっと学術的な、マニアの見方でレポートを載せますので、これも乞ご期待です。(M)